【プロ野球ライジング】選手オーダーの種類とできること【プロライ】

選手オーダーの種類とできること
プロ野球RISING(プロライ)の選手オーダーの記事です。選手オーダーの種類はもちろん、守備や打順、ローテーションの変更方法についても掲載しています。プロライ選手オーダーについて知りたい方はぜひご覧ください。

オーダーの基本と種類

オーダーとは

オーダー画面全体

オーダーとは、試合に出場するチーム編成のことです。野手13人、投手12人を選択し、自分だけのオリジナルチームを作り上げます。

3つのオーダーを使い分けよう

オーダー名 対象ゲームモード
リーグ リーグモード
曜日試合
・スペシャルマッチイベント
ランキング ランキングチャレンジ
リアルタイム リアルタイム対戦

プロライには大きく分けて3つのオーダーが存在し、ゲームモードごとに使用するオーダーが決められています。それぞれのオーダーは個別に設定可能です。

オーダーでできること

オーダーの詳細設定が可能

オーダーメニューボタン

オーダー画面上部にある「メニュー」ボタンを開くと、選手の配置に関する詳細な設定が行えます。

守備変更

守備位置の変更画面

守備位置を変更したい選手をタップして選択し、入れ替えたい先のポジション(または選手)をタップすることで変更できます。

メインポジションまたはサブポジションであれば、ペナルティなしで配置可能です。

打順変更

打順変更画面

打順を入れ替えます。変更したい打順の選手をタップして選択し、移動先をタップして決定しましょう。

上位打線(1-2番)、クリーンナップ(3-5番)、下位打線(6-9番)のバランスを考えて編成しましょう。

投手ローテーション変更

投手ローテーション変更画面

先発投手の登板順や中継ぎの起用法を変更できます。こちらも同様に、変更したい投手をタップして選択し、入れ替えを行います。

基本的には先発は能力の高い順に1番手から、中継ぎはセットアッパー・抑えに優秀な選手を配置することがおすすめです。

先発ローテーションの人数変更

投手運用変更画面

体制 特徴
5人 投手の体力と能力値がそのまま適用
6人 投球領域が変更され、より精密な投球が可能

「投手運用変更」では、先発ローテーションの人数変更が可能です。

基本的には、精密な投球が可能になる6人体制がおすすめです。ただし、先発投手の枚数が足りていない場合は、無理せず5人体制を選びましょう。

中継ぎの役割分担

中継ぎ投手の役割設定

役割 特徴
セットアッパー 勝ちパターンで登板
ロングリリーフ 長いイニングを投げる
ビハインド 負けている場面で登板
抑え 試合を締めくくる(1名のみ)

中継ぎ投手は上記の役割に割り振ることができます。抑え投手(1名固定)以外は、最大3人まで配置可能です。

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