
オセロニアにおける「カフネ火炎デッキ」に関する記事です。火炎デッキのレシピや編成方法はもちろん、定石と使い方まで詳しく解説しています。
| コスト200の火炎デッキ | |||||
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| コスト180(ロイヤルバトル)の火炎デッキ | |||||
| HP | コスト | ||
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| 約29,000 | 200 | ||
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【進化】 |
【進化】 |
【闘化】 |
【進化】 |
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【-】 |
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【闘化】 |
【闘化】 |
| テンプレ | → | 入れ替え候補 |
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| 【S駒火炎】 |
→ | 【S駒火炎】 |
| 【その他S駒】 -
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→ | 【その他S駒】 |
| 【S駒リーダー】 |
→ | 【S駒リーダー】 |
| 【A駒火炎】 |
→ | 【A駒火炎】 |
| 【その他A駒】 |
→ | 【その他A駒】 |
| ★火炎デッキの編成方法★ | |
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「火炎デッキ」のS駒4体は、獄炎スキル持ちの有無でどのキャラを採用するかを決めましょう。「テュポーン」や「金色ベルーガ」を持っていない方は、1体を防御系の神駒にするのもおすすめです。
ATKが上がっている補正では獄炎が有効ですが、持っていない場合は「ヒアソフィア」などのデバフ駒、特殊ダメージ系のデッキが多い補正では「ヴィーナス」や「ティターニア」などの防御駒も候補になります。
| おすすめ編成例① | |||
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| おすすめ編成例② | |||
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| おすすめ編成例③ | |||
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| おすすめ編成例④ | |||
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「火炎デッキ」は、十字火炎スキル持ちが序盤から終盤までの火力源となります。「カフネ」や「ヴェルトリンデ」といった中火炎と組み合わせることで大火炎となり、毎ターン相手のHPを大きく削ることが可能です。
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火炎スキルを発動するには、竜駒を10枚以上編成する必要があります。残りの6枚は竜駒である必要はないので、神駒を入れてデッキのHPを上げましょう。継続する火炎駒は辺に置きたいので、返されても良い防御駒やデバフ駒を入れるのがおすすめです。
また、「テュポーン」や「コルヌゲーラ」などのバフコンボと相性の良い「エンデガ」も優秀なフィニッシャーとなりえます。
| Sランク(編成おすすめ) | ||
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| Aランク(補正により入れ替え) | ||
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| Bランク(妥協枠) | ||
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「火炎デッキ」は相手の駒を返さずに、火炎でダメージを与えていくデッキです。相手の駒が残るため、必然的にコンボを受ける必要があります。そのため、コンボスキル封印が効果的で、勝率を上げることが可能です。
ただし、獄炎スキル持ちを多く採用しているのであれば、コンボ封印駒の枠を防御やデバフの神駒にして、HPを上げるのが良いでしょう。
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▶︎操コレ |
▶︎強駒パレード |
| ガチャ | おすすめ度|排出キャラ |
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▶︎炎コレ |
【おすすめ度】★★★☆☆ 【主な排出キャラ】 |
▶︎超駒パレード |
【おすすめ度】★★★★★ 【主な排出キャラ】 |
▶︎強駒パレード |
【おすすめ度】★★★★☆ 【主な排出キャラ】 |
こちらが先行だった場合は、相手の進行によって定石が4パターンに分かれます。先行の定石①は、こちらが「カフネ」をC打ちした後、相手が3手目でC打ちをしてきたときの定石となります。

先行だった場合、2手目で「カフネ」をC打ちしていきましょう。

相手がこちらの1手目の駒を返す形で辺を取ってきたら、C打ちの定石通り2枚返しをしていきましょう。
| おすすめ駒 | |
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相手がこちらの3手目の駒をひっくり返す形でC打ちをしてきた場合、相手の2手目の駒の上2枚返しの進行をしていきましょう。このとき「アヌビス」や「グノー」でコンボ封印ができるとベストです。
| おすすめ駒 | |
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相手が定石通り「カフネ」の火炎ラインに2枚返しで駒を置いてきたら、相手に角を取らせる形で進行していきましょう。4手目でコンボを封印できていない場合、相手の2手目に置いた駒のコンボスキルを受けることとなるので、防御駒を置くのがおすすめです。
| おすすめ駒 | |
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4手目にC5でコンボ封印をして、D2に置かれた駒のコンボスキルが弱い場合は、E2に十字火炎スキルのキャラか「コルヌゲーラ」をX打ちするのもおすすめです。「カフネ」の火炎ライン上にいる相手キャラによりダメージを与えられます。

相手が角を取ってきたら、3枚返しをしていきましょう。このとき置く駒は盤面に残る駒となるので、縦火炎や火炎上昇がベストです。
| おすすめ駒 | |
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先行の定石②は相手が3手目でこちらの3手目の駒に並行打ちしてきた場合の定石となります。相手が盤面を有利に進めようとするときに、この進行の形になるのでしっかりと覚えておきましょう。
3手目までは「先行の定石①」と同様のため省略します。

相手が3手目に並行打ちをしてきた場合、こちらが3手目に置いた駒とコンボし、相手に角を取らせる進行をしていきましょう。このとき「アヌビス」や「エクローシア」でコンボ封印するのがベストです。
| おすすめ駒 | |
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相手が角を取ってきたら、反対側の辺を取る形で1枚返しをしていきましょう。このとき置く駒は盤面に残る駒となるので持続性の火炎の駒を置けるとベストです。
| おすすめ駒 | |
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先攻の定石③は相手が初手に「ルキア」などのて手駒ロックをしてきた場合の定石です。「カフネ」を置きたいタイミングで「ルキア」を打たれることも多いので、覚えておくことで火炎ダメージを効率よく与えることができます。

2手目は初手の駒のライン上に置き、相手に辺を取らせるのがポイントです。すぐにひっくり返されることが予想されるので、とられても良い駒を置きましょう。

次にX打ちをします。相手の2手目の駒のコンボ導線上になるので、「ザフキエル」などの防御スキルのキャラが有効です。
| おすすめ駒 | |
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ここで辺に「カフネ」を配置しましょう。相手が辺に置いた駒に「カフネ」の火炎ダメージを与え続けることができます。
先攻の定石④は、相手が初手で並行打ちしてきた場合の定石です。相手がどこに置いてきても、カフネの火炎マスに誘導することができます。コンボ導線を作られた場合は、「アヌビス」や「グノー」でコンボ封印しましょう。

初手に相手が置いてきた駒を返すように「カフネ」をC打ちしましょう。相手がEラインのどこに置いてきてもC2に置くことで、「カフネ」の火炎マスに誘導することができます。強コンボ導線を作られたら「グノー」などでコンボ封印しましょう。
後攻の定石①は、先行である相手が風車定石をしてきた場合の定石です。現環境では先行では風車定石で進行する形が多いため、風車進行に対応した後攻の定石を覚えておくことで後攻でも有利に立ち回ることができます。

こちらが後攻で相手が風車進行をしてきた場合、相手の2手目の駒をひっくり返す形でカフネをC打ちしていきましょう。

相手が3手目に辺を取ってきたら、相手の1手目の駒に並行打ちをする形で進行していきましょう。このとき、相手の1手目の駒のコンボスキルが強力だった場合、アヌビスでコンボを封印できるとベストです。
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4手目は自分の3手目に置いた駒とコンボさせ、相手に角を取らせる形で進行していきましょう。このとき、相手の辺に置いてある駒のコンボスキルをくらってしまうので、コンボ封印や防御スキルを持った駒を置くのがおすすめです。
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相手が角を取ってきたら、「コルヌゲーラ」か「ハンナ」などのA十字火炎キャラをX打ちしましょう。
「コルヌゲーラ」であれば少なくとも2ターンは返されることがないため、全体火炎で大ダメージを与えられます。A十字火炎であれば、十字ラインの相手キャラに継続して火炎ダメージを与えることが可能です。
| おすすめ駒 | |
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後攻の定石②は、相手が2手目風車に「ルキア」などの手駒ロックをしてきた場合の定石です。少しターンはかかりますが、「カフネ」を辺に配置して継続した火炎ダメージを与えることができます。

Xに置いて相手が角をとりやすいようにします。この位置の駒はとられることが多いので、取られても良い駒か、「ザフキエル」などの防御スキルの駒が有効です。
| おすすめ駒 | |
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角を守るために右上Xに置くのではなく、相手に角をとらせるように誘導しましょう。

3手目に置いた駒とつなげる形で「カフネ」を辺に配置しましょう。相手が角に置いた駒に「カフネ」の火炎ダメージを与え続けることができます。
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カフネ火炎デッキのレシピと定石を解説
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カフネは竜駒が10枚以上条件に対して、フィンは竜単(16枚)条件なので、竜10枚+その他属性6枚の編成例だったら例えフィンを入れたとしてもスキルが発動しないからですね😅