【妖怪三国志】初心者向けの用語集【国盗りウォーズ】

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始めたてで妖怪三国志の用語がわからない!なんて方は多いのではないでしょうか?
このページでは妖怪三国志で使われる略語や用語をまとめています。始めたばかりの初心者は必見です!

用語一覧

あ〜お

用語 意味
移動速度 敵に移動したりするときの速度。速い方が良いことは確かだが、実感できるほどの差は見えない。
打ち消し 敵にかかっている良いとりつく(バフ)効果を全て消す「良いとりつく打ち消し」の意味で使われることが多い。バリアを打ち消すことはできない。どんな場面でも必須級に強い効果。
妖怪の潜在能力や軍魔神の加護スキルで見かける「さぼり打ち消し」なども同じ打ち消しだが、こちらは対象の悪いとりつく無効の意味で使われている。
おはらい 自身もしくは味方にかかっている悪いとりつく(デバフ)を解除する。対ボスなどで活躍できる。「悪いとりつくおはらい」と書かれることが多い。
御守 敵から悪いとりつく(デバフ)を受けなくなる。打ち消しで消すことは可能。

か〜こ

用語 意味
加護
(超加護)
HPが0になったときに復活できる。加護で復活しても、かかっていた悪いとりつく(デバフ)は解除されない。上位互換である超加護は、復活+おはらい+妖気ゲージmaxの効果を持つ。復活時に回復するHP量は効果値によって異なる。
加護スキル
(超加護スキル)
前述の加護とは大きく異なる。こちらは軍魔神の能力の一つ。
火力 攻撃性能の高さを指すゲーム用語。総合的に大ダメージを与えられる妖怪を「火力の高い妖怪」「あの妖怪火力高い」などと表現する。
吸収 吸収属性攻撃のこと。与ダメージの1/4のHPを回復でき、全体攻撃でも適用される。この攻撃の耐性を持つ妖怪は少なく、実質最強属性と言っても過言ではない。
気力 天下統一戦やチャレンジクエストで使用できるスタミナのこと。同じスタミナである「体力」とは使用用途が大きく異なる。
〜のギョク 軍魔神の超加護スキルを強化するために必要なアイテム。高難度チャレンジ「超」が主な入手場所となるが、一部イベントでも獲得できる場合がある。上級者に上がるために必ず必要となるアイテム。
ギョクジ 軍魔神の加護スキルを強化するために必要なアイテム。国盗り戦やイベント、ショップで獲得できる。札ショップでの交換は少々割高なので緊急時以外おすすめしない。
グレード 妖怪の強化項目の一つ。たべものを与えることでグレードアップが可能。グレードの☆が増えるごとに新たな潜在能力が解放される。
継承スキル 限界突破10・加護スキル最大の軍魔神を素材にして、別の軍魔神を強化させる機能のこと。
限界突破 妖魔魂や軍魔魂の使用、同じ妖怪や軍魔神の獲得で上昇します。限界突破を行うと、ステータスが大きく上昇します。限界突破は10が最大で、10に到達すると超限界突破が解放されます。
後衛 バトル時、後ろに下がって攻撃する妖怪のこと。ようりょくステータス依存の「ようじゅつ」を使って攻撃する。後衛は敵から攻撃を受けにくく、時間経過による妖気ゲージが上がりやすいといった特徴がある。
効果値 とりつくの効果割合のこと。各とりつく固有の%が設定されており「ちからアップ・効果値8」なら約30%上昇、「命中率アップ・効果値3」なら約24%上昇など、増減するステータスによって決まった上昇値が存在する。
降臨状 降臨チャレンジに挑戦するために必要なアイテム。
魂(こん) 「たましい」と読まれがちだが、正しくは「こん」である。限界突破10以上の妖怪を魂に変えることができる(魂へんげ)。「ぶつかり時耐える」など、必須級に強い魂も存在する(「た行」にも同じ内容を掲載)。
こんらん
(超こんらん)
こんらんした妖怪は、通常攻撃時に同士討ちしてしまう(自傷する場合もある)。上位互換である超こんらんは、かかった瞬間に同士討ちが発生する。こんらん・超こんらんは強力デバフの一つ。ボスには効かないことが多い。

さ〜そ

用語 意味
さぼり
(超さぼり)
行動不能デバフのこと。さぼり状態の間でも妖気ゲージは上昇する。上位互換である超さぼりにかかると、妖気ゲージが上がらなくなるなどの効果が追加される。さぼり・超さぼりは強力デバフの一つ。ボスには効かないことが多い。
七雄武将妖怪 七雄の試練をクリアする事でゲットできる特殊な妖怪。試練は荊楚地方クリアで挑戦できる。試練クリアで七雄武将妖怪ゲットはもちろん、各属性ダメージアップなどの恩恵も得ることができる。
召喚スキル 軍魔神が使用するスキルのこと。軍魔神は最大5体セットできるが、召喚スキルは同時に1体しか選べない。戦闘中に切り替えることができる。
じわじわ
ダメージ
毎秒持続ダメージを与えるとりつき(デバフ)。効果値によって最大HPに対する割合ダメージが入る。ダメージ量は秒間200が上限。
じわじわ
回復
毎秒持続してHPを回復するとりつき(バフ)。じわじわダメージと仕様は全く同じ。じわじわダメージとの相殺が可能。
修練 妖怪を修練場に預けて放置しているだけで経験値を獲得できる。修練中の妖怪は普通に戦闘参加できる。
将星召喚 妖怪・軍魔神を合計7体と将星の証を素材にして将星妖怪を召喚するシステム。将星の証は主に高難度チャレンジで獲得できる。
すいみん 状態異常の一つ。行動できなくなり、妖気ゲージが上昇しなくなる。1回攻撃を受けるとすいみんが解除されるが、その時受けるダメージが増加する。
助っ人スキル 同盟メンバーの力を借りて妖怪のステータスを強化できるスキル。同盟の助っ人項目から自身の助っ人を変更可能。
前衛 バトル時、前に出て戦う妖怪のこと。ちからステータスに依存した無属性攻撃を行う。敵から攻撃を受けやすくなる特徴もあるが、ちからの高い妖怪を前衛とするのが基本。
速射/高速召喚 バトル開始5秒程度でスキルやひっさつわざを発動すること。基本的には軍魔神を継承スキル込みで育てきらないと出来ない芸当である。速射の代表として「5秒陸遜」が存在する。

た〜と

用語 意味
体力 主に国盗り戦で使用するスタミナのこと。同盟に所属していないとそもそも使用できないため注意。また、共闘イベントでも体力を消費する。
たべもの 妖怪の潜在能力を強化できるアイテム。ショップで購入できたり、たべものチャレンジで入手できたりする。「すき焼き御膳」系のアイテムは貴重なので扱いに注意。
魂(こん) 「たましい」と読まれがちだが、正しくは「こん」である。限界突破10以上の妖怪を魂に変えることができる(魂へんげ)。「ぶつかり時耐える」など、必須級に強い魂も存在する(「か行」にも同じ内容を掲載)。
タンク 主にRPGで使われる役割用語の一つ。壁役のことを指し、敵の攻撃を受けることを目的とした役割のことである。妖怪三国志におけるタンクとは、HPやまもりステータスが高い前衛妖怪が基本となる。
ターゲット
(タゲ・ヘイト)
ゲーム用語の一つ。どれも同じような意味として使われ「標的」を意味する。敵の狙いになることを「タゲを取る」「ヘイトを稼ぐ」などと表現する。妖怪三国志では前衛・後衛を上下させてターゲット調整する。とりつく「注目」を使って強引にタゲ取りすることも可能。
注目 敵の攻撃を引きつけてダメージを肩代わりできるスキル。注目発動中は被ダメージが20%減少する、ダメージの無い攻撃は引き受けられないなど、面白い特徴を持つ。打ち消しで注目を消すことは可能。
天候 戦闘時の天気のこと。晴れ・雨・曇り・雪の4種類があるが、天候によって何かが発生するわけではない。天候によって能力アップやHP回復が発生する効果が存在する(雨のときのうりょくアップなど)。
デバフ 悪いとりつく(とりつき)のこと。
とくい 妖怪に設定されている得意属性のこと。とくいに設定されている属性被ダメージを軽減できる。
対象属性の扱いが上手いとかそういう話では無い。
凸/超凸/完凸 主に限界突破のことを指す。一般的には凸や限凸というワードで限界突破を表現する(3凸、9凸など)。派生して超限界突破のことを超凸、限界突破MAXのことを完凸などと表現される場合もある(限界突破については「か行」参照)。
とりつく
(とりつき)
「攻撃速度アップ」「さぼり」「ちからダウン」など、HPに直接関与しない効果のこと。妖怪の項目として「とりつく」が設定されているが、ほぼ同義として見て問題ない。一般的なゲームでは良い効果をバフ、悪い効果をデバフと呼ぶ。
同盟 ユーザー達のグループのこと。ギルド、クランなどと呼ばれるゲームもある。妖怪三国志では、同盟に所属しないと国盗り戦に参加出来ない。
同盟スタミナム 気力と体力両方のスタミナとして扱うことができるアイテム。毎日2回、同盟メンバーに送ることができる。以前は「同盟桃」「桃」と呼ばれていた。

な〜の

用語 意味
ニガテ 妖怪に設定されている苦手属性のこと。ニガテに設定されている属性攻撃を受けると、被ダメージが増える。
ノックバック 一般的にはKBと訳されることが多い。攻撃時に後方へ飛ばされることだが、妖怪三国志においてあまり出てくる機会は無い。

は〜ほ

用語 意味
バフ 良いとりつく(とりつき)のこと。
バリア ダメージを無効化するバリアのこと。良いとりつく打ち消しで消されない。
反射 敵から飛んでくる対象デバフを反射して敵に返すことができる。反射が発動すると敵の回避率に関係なく確定でデバフが入る。対象となるデバフ打ち消しを敵が持っている場合は、反射してもデバフが入らない。
ひっさつわざ 妖怪が使用するひっさつわざのこと。単体ダメージ攻撃は必中、全体ダメージ攻撃は1体のみ必中となっている。
必勝手形 戦闘を飛ばして強制的に勝利するアイテム。一度自力でクリアしていないと使用できず、いくつかのクエストでは他に条件を達成しないと使用できないこともある。クリア時の経験値は「けいけんち玉」に変換され獲得でき、ドロップ率アップなどの効果は一切適用されない。
将星・妖魔・封印札3種類の札で様々なアイテムと交換できる。戦闘時に味方妖怪をパワーアップできるアイテムとして「お札」も存在する。
ブースト 気力・体力ブーストのこと。天下統一戦クリアで上限が永続でブーストされるほか、宝珠消費で一時的にブーストをかけることもできる。

ま〜も

用語 意味
マイル 通常と限定の2種類が存在。常設ガシャや国盗りコインなどでガシャを引くとマイルが加算される。また、期間限定のガシャを回すと各限定マイルと獲得できる。限定マイルの交換期限が過ぎると、通常マイルに変換される(返還率は80%)。
命中率 妖怪の攻撃の当たりやすさのこと。命中率は妖怪の潜在能力・魂、軍魔神の加護/超加護スキル、必殺技/召喚スキルで操作できる。かいひステータスが高いと攻撃が当たりにくくなる。

や〜よ

用語 意味
妖気
(妖気ゲージ)
妖怪が必殺技を使用するために必要なゲージのこと。時間経過等でゲージが増加する。
ようじゅつ 後衛にしたときに使う攻撃のこと。各妖怪によって属性が異なり、火・水・風・土・氷・雷・吸収の内1つを使用する。

ら〜ろ

用語 意味
レジェンド召喚 指定された6体の妖怪を入手することで召喚できるSランクの妖怪。妖怪を入手するだけで条件を満たせる。
連戦バトル バトルが連続で行われること。妖気ゲージや残りHPなどは連戦時にそのままの状態で引き継がれる。とりつくは戦闘ごとに発動。連戦時に効果を発揮する効果が一部存在する(連戦時HP回復、連戦時召喚ゲージアップなど)

わ〜

用語 意味
- -

数字、アルファベット

用語 意味
DX合成 指定された妖怪と専用アイテムを用いることで、より強い妖怪を獲得できる。召喚元のアイテムは消えるが妖怪は変化しない。現在入手不可のアイテムも存在するため注意。
DPS Damage Per Secondの略で1秒あたりのダメージを指す。現在Game8の妖怪三国志攻略で掲載されているDPSは、「ちからorようりょく÷攻撃速度」の計算で求めているため、本来のDPSの意味とは少しズレているが大きな問題ではない。
S魂 Sランクの妖怪や軍魔神を限界突破できるアイテム。イベント妖怪や軍魔神専用のS魂も存在する。入手できる機会があまり多くないため、扱いには注意。

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