【我が天下】降伏のやり方とメリットを紹介!

降伏のやり方.png

我が天下における降伏のやり方とメリットついて掲載しています。戦局に勝てないので次の戦局に行きたいという方はぜひご覧ください。

降伏のやり方

外交画面から降伏できる

降伏ボタン_場所.png
自身が出撃している戦局を止めたい場合、外交画面の左下にある降伏ボタンをタッチすることでその時にいる戦局をやめることができます。

降伏できるのは西暦220年以降

戦局を降伏できるようになるのは西暦220年以降になり、現実の時間だと戦局に入ってから40時間後となります。戦局に入ってすぐにその戦局を降伏して、別の戦局に入り直すことはできないので注意が必要です。

降伏のメリット

官職ポイントを操作できる

官職ポイント.png
官職ポイントを操作することで、上位の官職に上がらずに現状の官職で経験値を稼ぐことができます

我が天下では官職ポイントが一定まで蓄積すると自動で上位の官職に上がります。そうすると今までいたエリアに入場できなくなり、より上位のプレイヤーと戦局を戦っていくことになります。

降伏は敗北と同じ扱いになるので、降伏しても戦局で敗北しても同じ分だけ官職ポイントが下がるため、現状の官職をあえて維持して同ランク以下のユーザーと闘うことで経験値稼ぎがしやすくなります。

時間の短縮になる

我が天下では一度の戦局が非常に長いゲームです。敵プレイヤーが強く、勝てないと判断した場合、次の戦局に入り直すには敵に滅ぼされるか降伏するしかありません。

ですが敵に滅ぼされる場合、敵が自軍に攻めてきてくれるのを待たなければいけないのでいつになるか分かりません。そのため、勝つことができないと判断した時は、降伏することで次の戦局に入るまでの時間の短縮が可能になります。

降伏する上での注意点

保有している城が最も多いと降伏できない

自身の保有している城が最も多い時は降伏することができません。降伏を前提としてプレイする場合や、プレイ途中から降伏を視野に入れ始めた場合は、自身の城の数が最も多くならないように注意してプレイしましょう。

同盟相手がいる状態でも降伏できる

我が天下は同盟相手がいる状態でも降伏することができます。降伏した場合、自身がいた城は空城状態となります

同盟しているプレイヤーは、同盟相手のことを考えて戦略を組み立てている可能性もあります。もし同盟相手がいる時に勝手に降伏すると、その同盟相手に迷惑がかかってしまう可能性があるので、予め一言伝えておくと親切でしょう。

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