【三国志大戦M】朱然の基本情報とステータス

三国志大戦M攻略wikiよりおしらせ
wiki内に掲載されている情報は2020年3月31日までの情報です。最新情報でない可能性があるため、ご注意ください。

三国志大戦Mにおける、朱然(しゅぜん)の各データをまとめて掲載しております。朱然の各種データを詳しく知りたい方は是非参考にしてください。

▶︎朱然の評価とおすすめ特技編成

朱然の基本情報

朱然の情報

朱然 朱然
(しゅぜん)
勢力
兵種 弓兵
イラスト 小城崇志
声優 私市淳

呉の武将。朱治の姉の子で朱治の養子となった。呂蒙に従い、荊州を攻略した際、麦城から逃れようとした関羽を捕縛するという大手柄を立てた。その関羽の仇討ちで呉に進行してきた劉備軍を、今度は水軍を率い見事に迎撃したが、追撃中に趙雲の槍で討たれた。

「我らの名はこの国の歴史に永遠に残るだろう!」

初期ステータス

84 71 67 89 75
体力 2,360
物攻 248
策防 116
物防 127

兵種昇格ルート

射手 弩兵 精鋭弩兵 横江射手
射手.png 弩兵.png 精鋭弩兵.png 横江射手.png
軽装 - 会心 - 強弓 会心 乱射 集中砲火

▶︎兵種スキルと効果一覧

朱然の技能一覧

計略

反撃の燈火のアイコン
反撃の燈火
戦闘開始と同時に、発動者と同じ縦列上の全敵将に、「武」の差に基づき発動者の攻撃力×450%の通常ダメージを与え、20秒間にわたりターゲットを炎上状態にする。その後の10回の通常攻撃の際、通常攻撃ターゲットを中心とした中範囲内の全敵将にもダメージを与え、ターゲットを10秒にわたり炎上状態にする。

初期特技

貫通のアイコン
貫通
伝授制限:弓兵 特技評価:9.0/9.0
敵にダメージを与えると、15秒間にわたり相手の物防-20%、効果発動から20秒後にCDが始まり、CD終了までは次の発動ができない。特技がLv5以上の場合、発動から15秒間、1秒毎に発動者の策防×4%の固定ダメージを与える
効果 Lv1 Lv2 Lv3 Lv4 Lv5
物防 20% 22% 24% 27% 32% 40% 50%
策防 - - - - 4% 8% 12%

朱然の絆一覧

同学の誼
絆効果 体力アップ10%
発動条件 孫権 とともに出陣すると解放
夷陵の大反攻
絆効果 物攻アップ10%
発動条件 陸遜とともに出陣すると解放
道徳経
絆効果 物防アップ10%
発動条件 道徳経を装備すると解放
輝晶石
絆効果 策防アップ10%
発動条件 輝晶石を装備すると解放

朱然の入手方法

ストーリーでの将魂入手場所

※この武将はストーリーで将魂を入手できません。

関連リンク

レアリティ別一覧

UR武将アイコンUR武将 SR武将アイコンSR武将 R武将アイコンR武将 UC武将アイコンUC武将

勢力別一覧

魏アイコン魏武将 蜀アイコン蜀武将 呉アイコン呉武将 群アイコン群武将

兵種別一覧

弓兵アイコン.png弓兵 騎兵アイコン.png騎兵 槍兵アイコン.png槍兵
盾兵アイコン.png盾兵 策士アイコン.png策士 医者アイコン.png医者

伝記ステータス別一覧

悪鬼一覧 義侠一覧 軍師一覧 黄巾一覧 女傑一覧
西涼一覧 都督一覧 武官一覧 文官一覧 南蛮一覧
無用一覧

    いいね機能

    コメントを「いいね」すると保存できるよ。
    会員登録でいろんな機能が使える!

    記事・書き込みへのご意見
    ゲームエイトをご利用いただきありがとうございます。
    記事をより良くしていくために、「朱然の基本情報とステータス」に関する間違いの指摘やご意見、感想などを募集しています。
    不具合のご報告の際には、どのような状況でどのような症状が起きたかを可能な限り詳細にご記入ください。

    攻略メニュー

    ランキング

    新作ゲーム

    事前登録

    最大3000円分のAmazonギフトコードが当たる!30秒で引ける事前登録くじ開催中!

    新着コメント

    • 突然のお知らせになりますが、三国志大戦M攻略wikiは2020年3月31日をもって更新を停止致します。
      インタビューにご協力いただいた方、掲示板を利用していただいた方、本wikiをご覧いただいている皆様、これまでご愛好いただきありがとうございました。
      また皆様と一緒にゲームがプレイできるのを
      楽しみにしています٩( 'ω' )و

    • LNSDXWBPCJHHAB
      入力すると特典がもらえます!
      よろしくお願いします(*^^*)
      「君主→ともだち招待→コード入力」の手順で特典アイテムが貰えます。

    権利表記

    トップへ戻る