【三國志真戦】斬新な挑戦へ!シーズン3に向けて戦備しよう【三国志真戦】

三國志真戦(三国志真戦)における、「斬新な挑戦へ!シーズン3に向けて戦備しよう」です。当記事は、ゲーム内攻略記事の内容を移植した記事になります。

※当記事は、ゲーム内攻略記事の内容を移植した記事になります。

シーズン2を乗り越え、皆様もいよいよシーズン3を迎えることになります。覇業を巡る争いが再び始まりますね!この解説は新シーズン序盤の注意事項をまとめましたので、お役に立てればと思います。シーズン3に向けて、個人の戦備方法と序盤における注意事項は、主に以下の通りです。

功勲商店について

功勲は皆様がシーズン2で収めた成績の指標として、戦功、土地占領、耐久値削減、攻城、及び実績評価などが含まれています。同時に、功勲はシーズン3序盤における大事な資源でもあります。装備や道具を購入できるほか、新シーズンで糧食と戦法経験値に交換できるので、功勲があればもっと楽に序盤攻略を進めることができます。

功勲商店はシーズン開始時に開放され、持続時間は7日です。功勲を消費して功勲商店で色々な商品を購入することができます。

功勲の取得は、シーズン2の末期において最も重要な事柄と言っても過言ではありません。戦功を稼いだり実績を完成させるなどして功勲を手に入れましょう。

新シーズン初期の注意事項と序盤攻略のやり方

新シーズンの新しい内容は以下の通りです。

1) 土地守備軍の陣容が一新されます。
2) 武将レベルアップに必要な経験値が増えます。
3) シーズン3では、地図上のLv.3城は全てLv.4城になります。
4) 武将の初期レベルはLv.5になります。
5) 関防御システムが追加されます。
シーズン3に入ったサーバーにおいて、各州の間の関は関防御システムが適用されます。シーズン開始時、関の耐久値は基礎耐久値×300%分増加し(即ち、基礎耐久値の4倍になる)、そして一日毎に基礎耐久値×30%分低減し、10日後に基礎耐久値まで戻ります。
6) 初心者期間が一新されます。
① 初心者期間に武将を帰陣させる時、予備兵は返還されなくなります。その代わりに80%の徴兵資源が返還されます。
② 土地を占領する時、重傷回復と行動力消費半減の持続時間が24時間になります。(元々は48時間)
③ 初心者期間に重傷を負っても、資源が返還されなくなります。

上記のアップデート内容は、新シーズンの序盤攻略にどのような影響を与えるのでしょうか?

1、全体的に見ると、シーズン3の序盤攻略の難易度は確実に上がりました。無課金勢でも課金勢でも、序盤攻略の速度はシーズン2よりも遅くなると断言できるでしょう。シーズン3の序盤攻略は「速度」を追求するよりも、「安定性」を追求すべきでしょう。そして初心者期間のアップデートと合わせて見ると、序盤攻略のやり方を変える必要があると皆さんも分かるはずです。

2、初心者期間に武将を帰陣させる時、予備兵が返還されなくなるということは、シーズン2の時のように、第一部隊の武将の体力が不足した場合、戦法と兵力を第二部隊に移せば引き続き戦えるという、手段がとれなくなったということです。なので、できるだけ早く第一部隊の武将のレベルを上げ、高レベル土地を占領することが、序盤攻略の目標となります。

3、初心者期間に重傷を負っても、資源が返還されなくなります。これはつまり、序盤攻略で一回でも敗戦すれば、半日の時間が無駄になるかもしれないということです。そのため「安定性」という言葉がシーズン3序盤攻略のキーワードになります!

4、武将のレベルアップに必要な経験値が増えます。序盤攻略のやり方に大きな影響を与えるものではありませんが、より精確に、より合理的に体力を使うことが必要です。体力消費半減の効果が消えるまでは、全ての体力を使い切った方がいいでしょう。資源不足問題に関して、新シーズンでは二つの解決法があります。一つ、功勲商店で糧食を購入する。二つ、軍屯で産出量を増加させるです。

新シーズンにおける序盤攻略部隊の編制

シーズン3の序盤攻略が難しいのは、初心者期間の調整だけでなく、土地守備軍の難易度の上昇も一つの理由です。次は最も大事な、新シーズンにおける序盤攻略部隊の編制を紹介していきたいと思います!

新シーズンの序盤攻略編制は、二人部隊と三人部隊に分けられています。今のところ、以前のように夏侯惇や趙雲だけで序盤攻略を行うことは絶対に無理だと言えるでしょう。

先ずは二人部隊と三人部隊の違いについて解説します。

1、レベルアップの効率が異なり、高級土地を占領するための所要レベルも違います。

2、武将も異なります。三人部隊はコストの制限があるので、低コストの武将を選ばなければなりません。二人部隊はコストによる制限が比較的少ないので、君主殿がLv.5になった後に自由に編制できます。

3、序盤攻略を完了した後、武将変更の難易度も異なります。優秀な序盤編制は、武将を外すことを考えなければなりません。序盤攻略が終わった後にゼロから主力部隊を育成するというのは、まず間違った考え方です。二人部隊の武将変更は比較的に簡単で、経験値も無駄になりません。

【二人部隊】

シーズン2の旧編制:劉備+張飛

劉備に「意気衝天」、張飛に「千軍一掃」などのダメージ戦法を持たせてください。覚醒した後、劉備に「陥陣営」或いは「誘敵深入」、張飛にもう一つのダメージ戦法を持たせてください。この編制はシーズン2では使用率が高く、シーズン3でも使いやすい編制です。そして、この編制に基づいて色々な編制を考え出すことができます。

例えばシーズン3の新武将郝昭は、劉備を持っていない君主様にとって完璧な互換武将になります。郝昭の固有戦法「湯池鉄城」は安定した治療効果とダメージ能力を提供し、非常に使いやすい武将です。張飛+郝昭という序盤攻略編制は絶対に流行ると断言できるでしょう。

ただし、郝昭が劉備に及ばない理由は、兵種適性にあります。郝昭を用いると、兵種は盾兵しか選べないので、複雑な戦局に対して、郝昭では少し力不足かもしれません。

【三人部隊】

シーズン2では三人の序盤攻略編制が少なかったので、三人部隊を使った時の注意事項について説明します。

1、低コストのサポーター武将(例えば蔡琰、華佗、法正など)が必要です。
2、充分な戦法ポイントが必要です。(二人部隊の1.5倍くらい)
3、後続の武将変更をよく考えることが必要です。

三人部隊の難しいところは、君主殿がLv.7になる前の期間をどうやって乗り越えるかということです。コスト上限が15であるため、高コストの強力武将を三人部隊に編制するのは不可能です。

序盤攻略に向いている低コスト武将は以下の通りです。
3コスト:蔡琰、李典、張宝
4コスト:法正、陳宮、郭淮
5コスト:華佗
これらの武将は、序盤攻略に向いている低コスト武将です。

次は筆者お勧めの三人部隊を紹介します。この編制の長所は、武将変更がしやすいところです。

太史慈+陳宮+蔡琰

太史慈の連撃効果は「一騎当千」、「暴戻恣睢」、「鬼神霆威」などの突撃戦法との相性は良いですが、戦法の発動確率に頼っているので、張飛と比べると安定性が足りない感じがします。しかし、太史慈の瞬時ダメージ能力は張飛より高いのです。

陳宮はサブアタッカーとして、指揮戦法によるダメージ能力と防御無視効果を持っており、この編制のダメージ下限を高めることができます。また、「義挙の兵」を持たせることで、3ターン目以降の制御効果を補足することもできます。

蔡琰はサポーターとして、治療と被ダメージ低減効果を提供します。「意気衝天」などのサポート戦法を持たせてください。

この編制の長所は、(比較的に)安定したダメージ能力と(ある程度の)瞬時ダメージ能力を持つことで、蔡琰のサポート能力も非常に優秀です。しかもこの三人のコストはたったの13しかないので、君主殿がLv.4になると全員出陣できます。

一言で言うと、シーズン3の序盤攻略は難易度が高く、より多くの挑戦をしなければなりません。なので、君主様がシーズン2末期に積極的に準備をして、シーズン3序盤に慎重なやり方で序盤攻略を行う必要があります。皆さんの序盤攻略がうまくいくよう祈ってます!

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