【三國志真戦】同盟内土地ルールの作成例【三国志真戦】

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三國志真戦(三国志真戦)における同盟内土地ルールの例を記載した記事です。同盟内での土地問題が頻繁に起こる場合に参考にしてみてください。

同盟内の土地ルール例

※あくまでも1つの例として同盟ルール作成時の参考にしてください。

土地取得ルール

盟友の主城を中心とし、周囲3マス以内を私有地とし、他人は許可なく占領できないよう定めます。資源州へ遷城する時は、主城と主城の間はせめて5マスの距離を保つようにし、交差した範囲は早い者勝ちとします。一方で支城の周りの土地は特に制限がありません。

土地を借りる時のルール

土地を借りる(人の土地で連地する)ときは、所有者の許可をもらう必要がありますが、12時間内に返信が来なかった場合は許可とみなします。許可無しに土地を借りる行為は厳禁で、同盟追放などの処罰が下されます

全ての土地紛争の理由はコミュニケーション不足にあります。土地紛争が起きたらますは個人同士で話し合い、解決しなかった場合は役職持ちメンバーに相談しましょう。

序盤の土地ルール

初心者期間に置いて、序盤攻略作業の進捗の早いメンバーがLv.6以上の土地攻略時に土地を借りたい時は、必ず連絡を取りましょう。また、このルールは6時間内に返信が来なかった場合は許可と見なします。

前線での土地ルール

前線での土地占領は早い者勝ちです。面戦状態で、軍道整備によって占領した土地を利用して高級資源を占領する時は、所有者の許可をもらいましょう。

賞罰システムの制定

出勤状況の良いメンバーに対しては資源州の優先的な進出資格を与えます。資源州でのLv.7以上の銅鉱及びLv.10資源地を出勤賞に設定し、出勤状況の良いメンバーだけが占領可能というルールでも良いでしょう。

一方で、欠勤日数の多いメンバーに対しては短期間の追放や資源寄付などの懲罰を下します。

攻城の参加状況や貢献度の集計方法

グループリーダーを任命し、攻城任務をする度に、メンバーがグループチャットで攻城の戦況状況を送信することを強調します。各グループリーダーが自身のグループの参戦状況を集計し、盟主或いは副盟主などが参戦状況の総集計を担当します。

毎週の同盟貢献と戦功によって、同盟メンバーの活躍状況を判断することができます。

人事構成と役割

盟主/君主 同盟戦略の制定、官吏任命、人事異動、意見を収集します。
副盟主/丞相 盟主/君主に協力し、同盟内の事務を処理します。
外交官/ 大鴻臚 盟主/君主に協力し、外交事務を処理します。
指揮官/大将軍 作戦時の指揮者です。
指揮官/大尉 同盟規則の制定、各官吏の観察、規則に違反したメンバーの処罰を行います。
土地管理/大司農 土地紛争の対応、銅鉱報酬の配布をします。
官吏/太僕 捕虜にされたメンバーの救出の手配をします。
グループリーダー 各グループはリーダー名と土地管理者名一名を任命し、本グループの戦闘、出勤、土地管理、報酬集計を管理します。

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