【三國志真戦】同盟の外交関係について解説【三国志真戦】

三國志真戦(三国志真戦)における、同盟の外交関係についての解説記事です。状態毎の比較や外交関係の設定方法も記載しているので、同盟の外交について詳しく知りたい方は是非ご覧ください。

三國志真戦(三国志真戦)における、同盟の外交関係についての解説記事です。状態毎の比較や外交関係の設定方法も記載しているので、同盟の外交について詳しく知りたい方は是非ご覧ください。

同盟の外交関係

友好・中立・敵対の3つの状態がある

同盟の外交関係には友好・中立・敵対の3つの状態があります。同盟設立時は他同盟との関係は全て中立状態で設定されており、関係毎に効果が違います。

それぞれの外交状態の効果比較

友好 中立 敵対
埠頭/関所の共有利用 × ×
視界の共有 × ×
互いの領地の占領 ×
行軍中の部隊衝突 しない する する
関係数上限 3つまで 無制限 無制限
外交関係設定方法 両同盟の同意 初期状態 一方的に設定可能

友好状態はメリットが大きい

三國志真戦において一番重要な外交関係が友好状態です。友好同盟の埠頭を利用できたり視界の共有ができるので他同盟の動向を探りやすくなる他、他同盟から領地を狙われにくくなります

友好状態は一方的に解除できてしまう

便利な友好状態ですが、友好状態は片方の同盟が一方的に解除することができてしまいます。友好同盟を信じすぎると逆に利用されてしまう危険があることには十分注意しましょう。

外交関係の設定方法

盟主/副盟主/外交官が外交関係を設定できる

外交関係は盟主/副盟主/外交官の特別な役職を持っているメンバーが設定できます。どの同盟と友好・敵対状態になるかはゲームを進めていく上で大事な要素になってくるので、しっかりと考えた上で設定しましょう。

友好状態の設定には両同盟の同意が必要

友好状態を設定するには両同盟の同意が必要になってきます。片方の同盟が申請を送ってもう片方の同盟が同意した場合に友好状態になります。友好状態は3同盟までしか設定できないので注意しましょう。

また、同意してから友好状態が設定されるまでに12時間かかります。

敵対状態は一方的に設定できる

敵対状態は同盟が一方的に設定することができます。しかし、敵対状態にするメリットはあまりないので基本的には中立状態でいることをオススメします。

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