【ポケモンユナイト】シーズン1の環境と時系列まとめ

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 【注意】2021/12/09(木)6:00〜16:00はゲーム内メンテナンス実施のため、ポケモンユナイトのプレイができません

ポケモンユナイトのシーズン1の思い出
ポケモンユナイト(ポケユナ)における、ランクマッチのシーズン1の時系列です。アップデートや調整内容、当時の環境など当時の様子を振り返ってみましょう。

※当時の環境については、攻略班による主観的・個人的な記憶に立脚したものとなります。あらかじめご了承ください。

2021/06/24〜11/08の時系列まとめ

日付 出来事
2021/06/24 ネットワークテスト(体験版)が配信
2021/07/21 祝リリース!Switch版が配信開始
2021/07/28 サーナイト実装
2021/08/04 バトルバランスの調整
2021/08/06 マスターランクのレート増減幅が調整
2021/08/18 バトルバランスの調整
ハピナス実装
2021/09/01 カメックス実装
2021/09/上旬 猛攻ルカリオが大流行
2021/09/08 バトルバランスの調整
2021/09/19 第0回 公式オンライン大会
2021/09/22 祝!スマートフォン版が配信開始
バトルバランスの調整
第2シーズン開始(ゼロナインフォース)
2021/09/29 マンムー実装
2021/10/06 ニンフィア実装
2021/10/08 緊急バトルバランスの調整
2021/10/08 バトルバランスの調整
2021/10/19 ヨクバリス実装
2021/10/20 バトルバランスの調整
2021/10/20 ハロウィンイベント開催
2021/11/08 シーズン1終了・シーズン2が開始

Switch版配信〜スマホ版配信までの環境と出来事

6月24日 ネットワークテスト(体験版)が配信

ポケモンユナイトの体験版
24〜26日の期間限定で、ポケモンユナイトのネットワークテストが行われました。事実上の体験版ということもあり、多くのポケモンが使用可能でした。勝つよりもどういうゲームなのかを知るのが大事で、ただリリースを待ち望んでいた記憶があります。

体験版のピカチュウは通常攻撃とエレキボールがとにかく強く、環境トップになると感じていましたが見事にリリース後弱体化されていました。

7月21日 祝リリース!Switch版が16時から配信開始

ポケモンユナイトのSwitch版が配信
ネットワークテストから約1ヶ月後の7月21日16時、ついに『ポケモンユナイト』のSwitch版が配信されました!

同じ名前が使えないためプレイヤーネーム争奪戦が起きたり、ネットワークエラーが頻発したり、体験版と比較して最初から使えるポケモンの幅が減っていたりと不平不満はありつつも、リリーズ直後ということもありかなり盛況でした。

当時の環境ポケモンはたたりめゲンガー

リリース直後からしばらくして、覇権を握ったのがたたりめゲンガーであることに異論を挟む人はほぼいないでしょう。たたりめは単純に威力が高い上に無敵時間も長く、おまけに初心者が多い時期。なんでもなおしや移動技などの対策手段をもってしても依然として強力なポケモンでした。

他にも、ゲンガーに強いという理由で評価されていたカイリキー、中央や下レーンで当時から安定して強かったルカリオ、長距離から一方的に攻撃できるエースバーンや野生スティールなどが強いウッウなどが猛威を奮っていました。タンクやサポートではカビゴン・ヤドラン・ワタシラガなども活躍していました。

一例ではありますが、中央ゲンガーorルカリオ・上カビゴンorエースバーン・下カイリキーワタシラガのような構成をよく見た覚えがあります。

使用できるポケモンの関係で使用率が偏っていた

始めたばかりのポケモン選択画面
最初期はエオスコインの配布量が少なく、プレイヤーが使用できるポケモンの種類が限られていたのは特徴と言えます。最初のポケモン(ピカチュウリザードンなど)や、ヤドランフシギバナなど配布ポケモンの使用率は明らかに高かったですし、逆に評価されにくかったポケモンもいたように思います

例えばゼラオラは全員配布ということもあり初心者が使う機会が多く、結果として「あまり強くないんじゃないか」と感じた人もいたでしょう。例えばゲッコウガは購入必須だったため遭遇する機会が少なく、評価されにくい環境にあったのではないでしょうか。

今振り返ってみると、ゼラオラやゲッコウガは最初期からゲンガーに並ぶ性能を持っていたはずなのですが、いまいち評価されにくいポジションにあったといえます。エースバーンも7日目で配布されてから評価が浸透していったように記憶しています。初期環境特有の、全員が右往左往している時代でした。

MOBA初心者が多く混沌としていた時代

ポケモンユナイトは、ポケモンが好きな層とMOBAと呼ばれるジャンルが好きな層が入り乱れていました。結果として、今では当たり前になりつつある基本の動きや定石が広まらず、理不尽な負けやラッキーな勝ち試合を経験した人も多いのではないでしょうか。

当時MOBA初心者だったプレイヤーは過去の自分を振り返り、後から参入してくる新規プレイヤーを暖かく見守りたいものです。

7月28日 サーナイト実装

ポケモンユナイトのサーナイト
参戦が先に判明しておりチュートリアルにも登場しているカメックスよりも先に、サーナイトが実装されました。進化が遅く序盤中盤が厳しいものの、最終進化後の高い攻撃性能で集団戦を制圧するというコンセプトです。

当時は集団戦が多めで、またMOBA初心者が多いこともありそれなりに活躍はできていましたが、それでもなお厳しい評価を受けていたのは今と大きく変わりません。

リザードンのハチマキバグが解消

ユナイト技使用中のリザードンの多段通常攻撃全てにちからのハチマキの効果(敵の現在HP3%の追加ダメージ)が乗り、尋常でない速度でHPを削れてしまう不具合が修正されました。それまでは、オブジェクト破壊はもちろん相手も簡単にまとめて倒せてしまうとんでもないポケモンでした。

8月4日 バトルバランスの調整

ポケモンユナイトのバトルバランス調整
初のバトルバランス調整です。ゲンガーやワタシラガなどの強力なポケモンに弱体化が入り、特にゲンガーは以降環境からしばらく消えることとなりました。一方で強化されたポケモンも多く、最初の環境変化が起きたのがこの時期です。

▶︎8月4日(水)アップデート内容(公式サイトへ)

プクリンが猛威を奮った時代

強化を受け台頭してきたのはプクリンです。防御と特防が2倍になった結果タンクとしての役割を果たせるようになり、序盤のスティール性能や歌うでの集団戦潰しなど八面六臂の活躍を見せました。プクリンの登場で、なんでもなおしを採用せざるを得なくなった人も少なくないのでは。

ゲッコウガが環境の中心に

14日ログインボーナス
当時、強いとは言われつつも遭遇率が低かったポケモンの代表にゲッコウガがいました。ログイン14日目の報酬でゲッコウガが配布されてしばらくすると開拓や認知が進み、結果としてあっという間に環境トップにまで登りつめました。

当時は煙幕+波乗り型が主流で、中央はゲッコウガ以外ありえないとまで言われたほどです。

8月6日 マスターランクのレート増減幅が調整

当時マスターランクのポイント増減は非常にアンバランスでした。勝利時の上昇量は3〜4が普通で、敗北時の減少量は15前後と異様に高く、勝率70%でぎりぎりトントンになるという修羅の道でした。筆者も、マスターに到達してからはほぼスタンダードで遊んでいた記憶があります。

この調整で増減の極端さが改善され、ランクマッチも少しずつ盛り上がるようになっていきました。

8月18日 ハピナス実装

ポケモンユナイトのハピナス
またもやカメックスを差し置いて先に実装されたのがハピナスです。弱体化されたワタシラガと入れ替わりで姿を見ることはあったものの、味方との連携が必須ということもあり野良では活躍が難しいとして使用率はそれほど高くなかった印象です。

一方でトリオ以上の連携できる状況ではかなり強く、アローラキュウコンやエースバーンなど強化攻撃が優秀だったポケモンとの組み合わせは見られました。

8月18日 バトルバランスの調整

ポケモンユナイトのバトルバランス調整
ヘビーボンバーや波乗りで集団戦をかき乱していたカビゴンとヤドランが弱体化。また中央で暴れていたゲッコウガも煙幕の弱体化を受けましたが、それでもなお強い上に水手裏剣の強化まで入り、環境最上位なのは相変わらずでした。

ちなみに、めでたいことにガブリアスは初めての強化が入りました。シーズン1中、ひたすら強化を受け続けたポケモンはガブリアスだけです。

▶︎8月18日(水)アップデート内容(公式サイトへ)

脱出ボタン弱体化、エネコの尻尾が強化

初めてバトルアイテムに調整が入りました。脱出ボタンはCTが55→70秒と使用間隔が長くなったものの、今でもド安定のアイテムとして活躍中です。

エネコの尻尾はたたりめゲンガーやユナイトリザードンなどの時点で有用性は知られていましたが、彼らは過去のアップデートで姿を消していました。そんな中、エネコの尻尾の恩恵を最も受けたポケモンがイワパレスです。

カサパレス爆誕

大幅な強化が入ったステルスロックは野生やオブジェクトを削る能力が高く、そこにエネコの尻尾が強化されたことで生まれたのが、イワパレスこと通称カサパレスです。殻を破る+ステロでひらすら相手陣地を荒らし、ゴールサポーターで執拗にゴールを狙うという、イヤでも仕留めたくなるような動きを繰り返す戦法です。

当時は火力インフレもまだ起こっておらず倒すのが難しかったため、荒らされる前に自陣の野生を取っておくか無視するか以外に対処しにくいポケモンでした。

カジリガメの呪いが発見された

ちょうどこの頃、カジリガメを倒してから90秒間、サンダーへの与ダメージが約0.55倍になる。という恐ろしい現象が発見されました。残り3分30秒よりも後にカジリガメを倒すとサンダー戦で不利になるので基本は触らないほうがよかったのですが、知っている人と知らない人とのプレイングに齟齬が生まれやすく、誰も得をしない状態でした。

9月1日 カメックス実装

ポケモンユナイトのカメックス
おあずけを受け続けたカメックスがついに実装。遠隔タイプのディフェンスということで前評判は未知数でしたが、蓋を開けてみたらとんでもないモンスターだったという話。

ベイブレード開始

何故か通常攻撃も出せる高速スピン中潮吹きのダメージ量がえげつなく、オブジェクトだろうが相手ポケモンだろうが容赦なく蹴散らしていきました。レベル上のカメックスが来たらもう終わり。カジリガメ戦もサンダー戦もユナイト1発であっという間に逆転する始末。

最悪だったのは、高速スピン中は妨害無効なので止められなかった点です。妨害無効の強さは最初期のカイリキー時代からも言われており、気軽に持たせていい効果ではないのです。

先述のカサパレスと合わせてオブジェクト運ゲーが加速し、敵味方のカメックスが回る様はベイブレードと揶揄されるほどでした。サンダー周辺の形状もちょうどスタジアムっぽかったですからね。

9月上旬 猛攻ルカリオが大流行

猛攻ルカリオ
9月上旬頃から、今でも通用する「猛攻ルカリオ」が大流行しました。ひたすらゴールを決めて攻撃力を高め、中盤以降で暴れるのが目的です。これがまあ強かった。今でもメチャクチャ強いですけどね。

それまではグロウパンチ1択だったのが一気に神速1択になり、それまで活躍していた下レーンから上レーンに進路変更。特に調整されたわけでもないのに、ここまで露骨にスタイルが変化するのは面白いなと思いますね。猛攻の流れは後にゼラオラやファイアローなどにも波及し、現在まで続く上レーンの主流の動きになりつつあります。

9月8日 バトルバランスの調整

ポケモンユナイトのバトルバランス調整
ハピナスの神秘の守りが、味方にシールドを付与できるようになったのみ。環境に劇的な変化は起こりませんでしたが、ゴルサポと組み合わせた動きがフルパなどで活躍するようになりました。

▶︎9月8日(水)アップデート内容(公式サイトへ)

9月19日 第0回 公式オンライン大会が開催

ポケモンユナイトの公式オンライン大会
初の公式オンライン大会が開催。参加は256チーム。最終的な応募数は不明ですが、公式ツイッター曰く想定以上とのことでした。

実は攻略班の面々も参加してました。結果はベスト32という情けない結果に。記憶が確かなら、相手はカメックス・ゲッコウガ・ルカリオ・プクリン・カサパレスの編成で、最後のゴール判断ミスで僅差で負けました……次回があれば是非リベンジしたいところ。

スマホ版配信〜シーズン1終了までの環境と出来事

9月22日 スマホ版がリリース

ポケモンユナイトのスマホ版が配信
ついにスマホ版がリリース!大きな変更はレイアウトの変更ですね。Switch版の時点で「スマホ意識したレイアウトだなぁ」と思っていたのにスマホ版リリースと同時に変更されたので不思議に感じていました。

ちなみに、8月18日前後で発見されたカジリガメの呪いは消えました。おそらく不具合だったのだろうと言われていますが、この件については公式からのアナウンスがないので真偽は不明です。

9月22日 バトルバランスの調整

ポケモンユナイトのバトルバランス調整
前シーズンで環境トップにいたプクリンとカメックスが弱体化……までは良かったのですが、アッパー調整を受けたポケモンが台頭し顔ぶれがガラッと変わりました

ギガドレ+花舞フシギバナ、影分身ゲッコウガ、ダイビングウッウ、火炎ボールエースバーン、ファイアローの攻撃強化など、攻撃面で優秀なポケモンが一気に増えました。そして、同時に実装された新たな持ち物が彼らの追い風となったのです。

▶︎9月22日(水)アップデート内容(公式サイトへ)

火力強化系の持ち物の追加で火力正義の時代に

新たに追加された、するどいツメ・こだわりメガネの登場により、アタッカーの攻撃性能に手がつけられなくなっていきます。特にツメが与えた影響は大きく、ゼラオラの強さが改めて認知されたきっかけにもなりました。それより前から普通に強かったんですけどね。

ディフェンスタイプの不遇時代突入

火力インフレの結果、割を食うことになったのはディフェンス・サポートタイプのポケモンです。強みであった耐久力が活かせず、やられる前にやるのが重要になってきたからです。野生ポケモンを狩る速度が全体的に上がるようになったことも、ディフェンスタイプにとっては辛い環境でした。この流れは現在でも大きく変わりません。

9月29日 マンムー実装

ポケモンユナイトのマンムー
ニンテンドーダイレクトで情報が出ていたマンムーが実装されました。性能的には優秀なのですが、派手な強さがなくニンフィアを待ち望む声に話題を流されてしまった記憶があります。

新ポケモンは強くあってほしい(≒盛り上がってほしい)と思う一方で、丁度いい調整で実装されるとイマイチ盛り上がらないのが難儀ですね。異論は当然あると思いますが、新ポケモンの登場で環境が良い意味で荒れるのは楽しいです。それでレートが溶けたら話は別ですが。

10月06日 ニンフィア実装

ポケモンユナイトのニンフィア
マンムーと同時に発表されていた片割れ、ニンフィアが実装です。マンムーと比較して初日からピック率が明らかに高く、人気の高さと待ち望んでいた人の多さを実感しました。肝心の性能ですが……数回使っただけで気づいた人もいるのではないでしょうか。

「なんかこのポケモン火力おかしくないか?」と。

どう考えても調整不足であると誰もが思った

端的に言えば、Lv4で完成する最強アタッカーでした。中央選択でLv4になったら片側のカニを無視して最速ガンク、9分10秒前後からおもむろにマジカルフレイムで突っ込むだけで、簡単に相手レーンを破壊できる性能を持っていました。

Lv6でドレインキッス、Lv8でユナイト技習得とその後の成長も抜群に早く、本当に手がつけられない性能でした。ハイパーボイスも大概でしたからね。ニンフィアだけ常にLv+5されてるとか、そういう次元の火力。

シーズンを振り返ると色々と苦手・嫌な環境はありましたが、ニンフィア実装からの2日間は史上最悪の環境だったと断言できます。ゲンガーやカメックス、ヨクバリスやルカリオも比較になりません。

10月8日 緊急バトルバランスの調整

ポケモンユナイトのバトルバランス調整
さすがにマズいと判断されたのか、わずか2日で緊急のバトルバランス調整が実施されました。そんなわけで悪夢から解き放たれたのです。内容はマジフレハイポのダメージ量減少。ハイポは元の80%、マジフレに至っては60%という大幅な弱体化が入り、明らかな調整不足を感じずにはいられない騒動となりました。

▶︎9月22日(水)アップデート内容(公式サイトへ)

10月20日 ヨクバリス実装

ポケモンユナイトのヨクバリス

まさかのヨクバリスが参戦です。カメックスの前例もあり、ディフェンスタイプの表記は果たして本当にディフェンスタイプなのかという疑念もあり、その性能は未知数でした。

ゲップユナイト開幕

いざヨクバリスが実装されると、高すぎる移動性能、回復性能、更にゲップによる攻撃性能と全てが高水準で揃っているポケモンであることはすぐに知れ渡りました。

中でもユナイト技発動後のゲップ連打はその見た目と制圧力の高さから話題となり、緊急修正も行われず特に不具合でもなさそうと認識されてからは勢いを増すばかり。移動と共に瞬間的にダメージを出せる体当たりも序盤から強力で、しばらく環境トップとして居座ることになります。

10月20日 バトルバランスの調整

ポケモンユナイトのバトルバランス調整

第1シーズン最後のバトルバランス調整です。注目ポイントはサンダーやカジリガメなどのオブジェクトにメスが入ったこと。カジリガメを倒してレベル差をつけサンダー戦を優位に運ぶというセオリーが、大きく変わる可能性があったためです。

ちなみに、このタイミングで今まで弱体化を回避し続けてきたルカリオにも調整が入りました。攻撃力が減少。歓喜の声。調整前の攻撃力0.97倍!つまりほぼ影響なし。波導の勇者は一味違ったようです。

▶︎10月20日(水)アップデート内容(公式サイトへ)

カジリガメとロトムの調整で立ち回りに変化が

カジリガメの獲得経験値が減少したことにより、結果として野生ポケモンを狩ったり敵陣を荒らしたりといった動きがよく見られるようになった印象です。1回目のカジリガメ戦を制するのは未だに有効ではあるものの、2回目以降の優先度は落ちています。

集団戦が減りゴールが割られまくる時代に

カジリガメ周辺での集団戦が起こりにくくなったことにより、敵味方が散らばることが多くなっています。結果としてゴールをお互いに決めやすい環境になり、単体で行動できるようなポケモンの評価がどんどん上がりました

集団戦を得意としていたり、技で逃げる手段を持たなかったり、野生狩りが遅いポケモンはやや苦しい立場にあるといえるでしょう。

10月20日 ハロウィンイベント開催

ポケモンユナイトのハロウィンイベント

初のイベントです。背景やBGM、クイックバトルのスタジアム変更やアイテム交換所と、「らしい」イベントでした。クイックバトルやフレンドマッチが必須のミッション、カボチャボックスガチャの罠など腑に落ちない部分もなくはなかったですが、今後改善されることに期待です。次はクリスマスになるんでしょうか。

11月8日シーズン1終了・シーズン2開始

ポケモンユナイトのシーズン2
2021/11/08(月)9:00にランクマッチのシーズン1が終了、シーズン2が開始しました。マスターだった人は全員エリート3に戻され、再度ランクマッチに挑戦することになります。環境もプレイヤーの知識もリリース当初とは大きく異なりますが、初心に帰って頑張りましょう。

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コメント

3 名無しさん15日前

こうやって眺めるとまともだった時期が無いなぁ。どの時期も大抵1体は壊れてるし、ルカリオが強いのが何も変わらないっていう。

2 名無しさん25日前

ゼラオラナーフはよ

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