【今三国志】攻城の手順について

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今三国志における、攻城の手順について解説しています。攻城を行う上での準備や軍団の作り方について解説しているので、是非ご参考ください。

攻城の手順

1.攻城する城の選択

今三国志

まずは攻城する城を選択しましょう。初期段階の場合は、耐久値も低く守衛軍も少ないレベル3〜4を攻めるのがおすすめです。マップの都市タブをタップすれば。各レベルの施設が表示されるので、そこから場所を確認しましょう。

2.連地で占領範囲を広げて砦を築こう

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攻城を行う場合、対象の施設が占領可能範囲に接している必要があります。土地の占領や物見櫓の建設を行い、占領可能範囲を広げましょう。

連地を終えたら、攻城先の近くに砦を建設しましょう。軍団は移動距離が遠いほど補給値が減少し、敵に与えるダメージが低下してしまいます。

しかし砦を建設して兵士を動員することで、補給の回復が可能になりダメージ減少の防止や徴兵による兵の補強が行えるようになります。

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3.メンバーに通知しよう

連盟の管理者は他のメンバーに攻城の実施日を通知することができます。部隊数など細かい要求もできるので、詳細に記載して準備を万全にしましょう。
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4.部隊を編成しよう

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攻城は目標の施設の耐久値を0にすれば勝利となります。しかし相手もただ無防備に構えている訳ではありません。守衛軍と呼ばれる部隊が施設を守っており、この軍団を倒さなければ耐久値を削ることができません。

ゆえに対守衛軍用の軍団と耐久値を削るようの攻城隊、この2種類の軍団を編成しましょう。

対守衛軍用の軍団に関しては、通常攻撃による戦闘のため兵力や武力値を参考に編成しましょう。

攻城隊に関しては、攻城値の高い軍団を編成しましょう。各武将は基本的に攻城値が40で設定されています。しかし、攻城歩兵攻城槍兵攻城弓兵といった武技を装備することで攻城値を上昇させることができるので必ず装備させましょう。

5.攻城開始

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攻城が始まると、まずは主力軍団である都市守衛軍と戦闘になります。主力軍団の数値が0になると次は補助軍団との戦闘になります。

補助軍団も見事退けられれば、こちらの攻城値を基に、耐久値を削れます。相手の耐久値が0になれば攻城が成功。その施設はユーザーが属する連盟の所有物になります。

敵軍団の各数値は事前に確認でき、画像の赤い部分が主力軍隊、青い部分が補助軍隊、緑の部分が耐久値となります。

攻城のコツ

低レベルの城や関所から攻城しよう

攻城を行う場合、レベル3〜4の低レベルの施設や、州の境にある関所から行うのがおすすめです。

低レベルの都市は耐久値や守衛軍もそこまで高くないので攻城がしやすく、関所は攻城して占領することで、通行が可能になり隣の州へ移動することも可能になり、他の連盟の進軍を阻むこともできます。

近場の城や都市から攻城しよう

攻城を行う場合、対象の施設を占領可能範囲に入れる必要がある為なるべく近場の施設から攻城しましょう。

近場の施設を先に攻略されると、自身の本城への攻城の足場にされる可能性があります。なので遠い場所の施設やプレイヤーの城は後回しにして近場から攻めましょう。
高レベルの攻城について

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