【イドラ】エピソード1のキャラクター相関図とストーリーの注目ポイント紹介

イドラ ファンタシースターサーガにおけるエピソード1のストーリーで登場したキャラクターを相関図にまとめています。ストーリーの振り返りに是非参考にしてみてください。

エピソード1のキャラクター相関図を作ってみました

こんにちは。2020年5月にエピソード2のRecord1が配信されて、みなさんも新キャラクターの関係や秘密など、とても気になっているところかと思います。

が、今回は、エピソード1のメインストーリーに登場したキャラクターを相関図にまとめてみました!それから、メインストーリーのあらすじと、注目ポイントをライターの個人的な視点より紹介しております。

エピソード2でも活躍していく白羊騎士団のこれまでの軌跡として、振り返っていただければ嬉しいです。

※ネタバレを含んでいます。

メインストーリーのキャラクター相関図

第1章-11章の相関図

イドラEP1相関図.1-11章拡大

※画像をタップすると拡大表示できます。

第12章-15章の相関図

イドラEP1相関図.12-15章拡大

※画像をタップすると拡大表示できます。

メインストーリーのあらすじ

帝国軍VS.反乱軍の戦い(第1章-11章)

1章から11章は、帝国軍(ロウ)と反乱軍(カオス)の対立、それからダークファルス復活をめぐっての冒険となります。「精神」のみ解放されたダークファルス・テアトルは、残りの「魔力」「魂」の解放を企み、反乱軍に同行。中立の立場でいる白羊騎士団は帝国軍と組み、ダークファルスの復活を阻止しに行きます。

ダークファルスVS.白羊騎士団の戦い(第12章-15章)

11章まで続く両軍の戦いは、帝国軍の勝利に終わります。しかし、この結果はすべてエルウィンとダークファルス・テアトルによるシナリオ通りの共謀でありました。満を持してエルウィンは父・ジークムンドを手にかけ、ダークファルス・テアトルの力を得ます。

ダークファルスと結託したエルウィンは、最後の封印「魂」を解放し、完全な力を手に入れます。そして、スターゲートから300年前の異端(ローバー)の皇子「ギルベルト」を召喚しました。

ユリィは、復活したダークファルスに対抗しうる力を得るため、一時戦線離脱し聖地エアロへ「審判」を受けに行きます。

完全復活したダークファルスと白羊騎士団の戦いはいかに−−。

メインストーリーの注目ポイント

キャラクターの成長

イドラのメインストーリーでは、キャラクターが困難や過去の因縁を乗り越え、人間的に成長する様子が深く描かれています。ゲーム内にて運命分岐をしたりレベルを上げたりできる一方で、ストーリー内でも物語をめぐってキャラクターが成長していくところに注目です。

勢力・種族の違いによる理想の交錯

イドラの世界におけるキャラクターたちは、ロウ・カオスの勢力や種族などのさまざまな境遇の違いを持っています。そのため、キャラクター自身が思い描く使命や理想はみんな違うところが物語の魅力です。もし自分だったら…と感情移入しやすいキャラクターを探しながら、ストーリーを見ていくのもいいかもしれません。

まとめ

いかがでしたでしょうか。エピソード2で活躍する白羊騎士団も、さまざまなキャラクターとの関わりがあったことで今の姿があることだと思います。また、もしかしたら相関図で紹介したキャラクターがエピソード2で再登場するかも!?今後も追加ストーリーを追いながら、キャラクターの関係を調べていきたいと思います。

コメント

10 名無しさん約1ヶ月前

>>9 せやな 少年の人格が表に出た描写はない

9 名無しさん約1ヶ月前

>>7 なるほど…メッサーラがあの少年をテアトルって呼んでたのって、DFテアトルだからテアトルって呼んでたってことでいいんだよね?DF抜けるまでは中身もDF人格だったってことでいいんかな

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    新着コメント

    • >>[2294]
      そんなのはまだ良い
      アリーナでニュートラルと混じってエピ2キャラやられるとマジどっちの勢力かわからん

    • イドラバトルでイドラを生成するにはどうしたらいいですか?

    権利表記

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