【HIT(ヒット)】ギルド戦・3対3対戦場の基本と注意点

HIT(ヒット)における、ギルド戦・3対3対戦場の基本や注意点を記載しています。ギルド戦・対戦場(GvG)での立ち回り注意点やスキルに関する注意点なども紹介しています。是非参考にしてください。

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※以下に記載する注意点は、通常マップ(マップ中央に橋があり、自陣・敵陣が円形のタイプのもの)を対象としています。

ギルド戦(GvG)・3対3対戦場の基本と注意点

ギルド戦(GvG)・3対3対戦場の注意点

装備やレベルを整える

3対3は、レベルや装備が勝敗を大きく分けます。レベルが低い人は敵に狙われやすく、最初にやられてしまうことが多いです。まずは育成してから3対3に挑みましょう。

個人プレーをしない

ギルド戦(GvG)・3対3対戦場はどれだけ仲間の2人と連携できるかが鍵になります。仲間の動きや初期配置をしっかりと確認しましょう。

また、自分一人だけ逃げる行動もNGです。仲間が責められている場合は、追撃などを警戒しつつ支援に入りましょう。支援に入る時は相手のスキルの切れ目(硬直)を狙い(カット)、無駄にスキルを消費しないよう心がけましょう。

▼ギルド戦で必要とされる技術についてはこちら!

自分が使用するキャラの特性を知ろう!UP

自分が使用しているキャラが近接キャラなのか遠距離キャラなのかで基本的な立ち回りが変わってきます。

  • 近接キャラ:アニカ・ルーカス・ヒューゴ・飛燕
  • 遠距離キャラ:キキ・レナ

上記の通り各キャラタイプが分かれると思います。基本的には近接キャラが積極的に試合展開を行い、遠距離タイプは距離を離し近接キャラよりもマップ全体を把握し、硬直を指す(確定を取る)ような連携が取れると良いでしょう。

もちろん近接キャラ・遠距離キャラ同士でも立ち回りは分かれるので、キャラごとの立ち回りに関しては以下を御覧ください。

人数有利を狙う

基本的には人数が有利になればかなり勝ちに近づいたといっても過言ではありません。完全勝利を目指すのではなく、まずは相手を一人でも倒し自分達が生き残る立ち回りを心がけましょう。

人数有利を狙う方法として最も手堅い手段は、味方が1人ダウンを取ったら必ずそのダウンを切らさないようにすることです。カットされることを恐れずダウンを繋げましょう

橋に無闇に飛び出して行かない

戦闘開始序盤は、3人そろって相手の陣地に突っ込んでいかないようにしましょう。ギルド戦に慣れている人や盾(堅城鉄壁)持ちヒューゴが先頭になって相手の陣地に近づき、どちらが状態異常になったかどうかで戦闘を展開していきましょう。

画面下に位置どることを意識

相手の位置や味方の位置を把握する(=全体を見渡す)には画面の下に位置どる必要があります。画面上に行ってしまうと、画面下からの攻撃に対応できなくなってしまい、味方と対戦相手の位置を把握できなくなってしまいます。いつでも味方を支援でき、攻めに転じることが出来るようにカメラワークを意識しましょう。

相手を1箇所にまとめる

ギルド戦まとめ

理想の戦い方は3vs2、3(2)vs1に持ち込むやり方です。相手をダウン(状態異常に)させ、1箇所に相手チームをまとめ、行動させずハメることが出来たらベストです。

まとめることが出来たら、味方のコンボが切れたタイミングで自分のコンボを入れるといった連携ができると、相手のダウンを継続させた状態でHPを削りきることができます。

[追記]UP

『脱出スキル』が11/21(木)に実装され、「まとめたらほぼ勝ち!」という環境ではなくなりました。しかしまとめることが出来ると優位になることに変わりはないので、意識はしておきましょう。

脱出スキルの使用タイミングに注意UP

これは決闘場においても言えることですが、『脱出スキル』はクールタイムが約40秒と決して軽いものではなく、1試合に数回使えるだけの貴重なスキルなので、使用タイミングが非常に重要になります。特に、

  • 周りに敵が複数人いる時
  • 対峙中の相手に確定を取りやすいスキルが残っている時
  • 対峙中の相手に『脱出スキル』が残っている時
  • 『脱出スキル』を使用してもまとめられている状況を抜けられない時(自身のスキルが1つも残っていない時)

上記のタイミングでは脱出スキルを使用するのは控えましょう。浪費で終わる可能性が高くなります。極力、使用することで「有利な立場に立てる」「危機的状況(HP0間近)を抜け出せる」時に使用しましょう!

スキルを大切に

ギルド戦(GvG)・3対3対戦場(・決闘場)ではスキルを連打しないようにしましょう。相手を拘束するにしても、自分や味方を守るにしても、スキルが残っていることが大事になってきます。

決闘場と同様、相手にスキルを先出しさせ、こちらがしっかりと相手の拘束を狙える機会を伺いましょう。
決闘場の戦術(立ち回り)まとめ

脱出スキルの有無を確かめるUP

出来る限り、ダウンをしようとしている敵が、『脱出スキル(緊急回避)』を使用できる状態かどうかできる限り把握しておきましょう。そのためには常に周りを意識しておく必要があります。

『脱出スキル』が残っているようであれば、自身の『脱出スキル』が残っていたら攻めても良し/なければ警戒。

残っていなければ攻め、確実にダウンを取りに行きましょう。

クールタイム時が重要!!

ギルド戦ではクールタイム時の動きが非常に大事になってきます。クールタイム時、味方を支援したり相手にスキルを空打ちさせることで、戦況をひっくり返す、整える事ができます。

また、その時に上記の画面下意識を心がけることで、効率よく立ち回れるでしょう。

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基本情報

1vs1、3vs3の立ち回り・注意点はこちら!

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