【大三国志】虎翼(こよく)の性能と評価

大三国志における、虎翼(こよく)の性能と評価を掲載しています。虎翼(こよく)の効果や対象、戦法種別なども記載しているので、虎翼(こよく)の性能について詳しく知りたい方はぜひご覧ください。

虎翼(こよく)の性能と評価

虎翼(こよく)の画像

戦法種別 指揮
兵種制限 弓兵/歩兵/騎兵
有効距離 2
発動確率 -
対象 自軍複数(有効距離内の3体)
効果(初期値) 戦闘中、自軍本営の攻撃距離が1増加。戦闘開始後4ターン、自軍前衛と中衛が毎ターン先攻効果を獲得し、さらに自身の攻撃及び防御が22.5上昇。
分析可能武将 市場購入・八陣図

全ての配置に恩恵がある

本営の攻撃距離増加と中衛、前衛が戦闘開始後4ターンの間、先攻効果と攻撃、防御が上昇する戦法です。塁実迎撃+反撃戦法が流行っている環境では本営の攻撃距離増加が足を引っ張ってしまっています。 

現状は他の戦法に比べると、使い勝手が悪い戦法と言えるでしょう。

関連リンク

指揮画像指揮戦法 主動画像主動戦法
追撃画像追撃戦法 受動画像受動戦法

    いいね機能

    コメントを「いいね」すると保存できるよ。
    会員登録でいろんな機能が使える!

    記事・書き込みへのご意見
    ゲームエイトをご利用いただきありがとうございます。
    記事をより良くしていくために、「虎翼(こよく)の性能と評価」に関する間違いの指摘やご意見、感想などを募集しています。
    不具合のご報告の際には、どのような状況でどのような症状が起きたかを可能な限り詳細にご記入ください。

    攻略メニュー

    新着コメント

    権利表記

    トップへ戻る