【大三国志】魚鱗の性能と評価

大三国志における、魚鱗の性能と評価を掲載しています。魚鱗の効果や対象、戦法種別なども記載しているので、魚鱗の性能について詳しく知りたい方はぜひご覧ください。

魚鱗の性能と評価

魚鱗の画像

戦法種別 指揮
兵種制限 弓兵/歩兵
有効距離 2
発動確率 -
対象 自軍複数(有効距離内の3体)
効果(初期値) 戦闘中、自軍歩兵の防御が25.0上昇し、自軍弓兵の策略系攻撃で受けるダメージが17.5%減少。自軍3武将が歩兵と弓兵の2兵種で編成されている時に効果が発生。
分析可能武将 呉・諸葛瑾・弓/漢・劉表・弓/蜀・蜀三相・歩

総合評価

▼歩兵の防御が上昇し、弓兵の策略被ダメを減らす

魚鱗は歩兵の防御が上昇し、弓兵の策略被ダメを減らす戦法です。防御値が低い歩兵武将、知略値が低い弓兵武将が前衛、中衛にいる場合に習得させましょう。また、策略系攻撃のダメ減は割合で作用するので、S2呂布などの策略系攻撃に極端に弱い武将がいる編成にもおすすめです。

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指揮画像指揮戦法 主動画像主動戦法
追撃画像追撃戦法 受動画像受動戦法

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