【BDFE】第一部振り返り攻略【第11章】

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BDFE(フェアリーズエフェクト)第二部実装に向けて、ストーリー第一部を振り返りながらプレイする攻略記事を掲載しています!この記事はシリーズ企画の第11章の記事となります!10章クリア後から11章クリアまでのプレイ記録をまとめているので、ぜひご覧ください(ネタバレ注意です)!

第一部振り返り攻略
第10章 第12章
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ストーリーのおさらい

第11章

イバラの乱が終わりを迎えたが、シェリーたちは政務に追われており、終わるまで土のクリスタルの参詣を許可できないと謝罪されました。
政務に追われる中、法王アニエスを守って命を落としたケイトの騎士団葬が決定します。
乱の首謀者である、ロマック大司祭が家督を長男に譲り引退します。しかし、ロマックは計画を邪魔してきた主人公を始末することを誓います。また、獄中のロベールとジーンは、イバラの徒とロマックにより殺害されてしまいます。
主人公は海賊海岸にあるモーリスの秘密基地に出向き、エンジン技術を向上させようとする彼に会います。
リンネは主人公の手記を介して主人公の過去を振り返ります。元いた時代では大崩壊が起こり、人口が激減した「軍事国家ルーディス」「エスタール王国」が同盟を結び、後に「鉄騎同盟」となります。
同盟を組んだ鉄騎同盟に対し、クリスタルを基軸とした国家でも同盟が結ばれ、「光の連合」となります。
この直後、エスタール軍はカーム王国とエイゼン王国を侵略します。鉄騎同盟と光の連合とが相対する世界となってしまいました。
リプローエル王国の水のクリスタルに亀裂が入った事で、光の連合が追い込まれることとなります。その状況を打開する術を得るべく、古代図書に向かいます。
時を同じくして、鉄騎同盟がリプローエルに侵略し滅亡させます。主人公は風の君主に謁見し、古代図書の調査にエースとリズに2名を遣わせてくれます。
主人公がクリスタルを継晶させることで未来の情勢が変わり、光の連合が水の勢力、火の勢力、土の勢力と次々に攻め返していきます。エース等は王都エスタールを包囲し、残すは軍事国家ルーディスのみとなりました。
主人公とエースやリズとの出会いが描かれます。父に連れられた海溝調査で訪れた海岸で、エースたちと出会います。この時、父は行方不明になり、主人公は故郷に帰ることになります。
数年後、リプローエル海軍に所属した主人公は不審船に捉えられます。不審船にはなんとリズも捕らわれていました。リズは想いの欠片を使用することでエースと連絡を取り、危機を脱します。主人公がウィンドニアの古代図書の調査に臨むのは、この後に話となります。
リンネが手記を読み終わると、主人公たちはユリアニスの看病に向かいます。ユリアニスは容態は回復していたが、土のクリスタル継晶の儀を行うには十分ではなかった。
エースの下にレイコックの行方が掴めたとの情報が寄せられます。ルーディスの「ロンタリウス伯」にエスタール王国の滅亡を詫びるためにレイコックはルーディスに戻ります。
同盟国のエスタールが滅亡した今、「ルーディスはいかにして誇りを保つか?」ロンタリウス伯の問にレイコックはある策を献じます。
ロマック大司祭からの連絡が途絶えたことで、血斧騎士団は身動きできずにいました。その中、ワーレンは「叡智の書」に血斧騎士団の使う「血の誓い」の秘密が記されているとの情報を掴みました。
「血の誓い」は注射によって打たれた場所に、特有のアザが浮かび上がり、その形状から騎士団内ではキシンは「サソリ」、ダラケは「蜘蛛」などと呼称されています。
「血の誓い」を行った将は、戦場において「印」と呼ばれる特別な力を発揮できます。「印」を凌駕する力が「獣化」であり、自己を失う代わりに、強大な力が手に入れる事ができます。
ロマック家には「獣化」を強制的に発動させる「解放」と称した法が存在するとワーレンは情報を掴みます。
「叡智の書」はすでに「カダ」という男に奪われてしまいました。ワーレンはカダと親交があった者がイスタンタールにいるという情報を入手します。グアナはレッカ姉弟の行方を探ります。
アニエスから主人公に土のクリスタルの参詣が許可されます。しかし、問題はユリアニスの体調でした。飛空艇で神殿の近くまでいき、そこからは主人公が背負って向かうことにします。
今回もクリスタルに潜む魔物を撃破し、継晶の儀を済ませました。その瞬間、主人公の背中に激痛が走り、意識を失ってしまいました。負傷した主人公は1ヶ月もの間眠っていたようでした。
元いた時代でも土のクリスタルが成長していること、急激な地殻変動や大陸の異常な隆起活動が収まっている事をエース達から教えられます。
目を覚ました主人公は、ただちにユリアニスの体調を心配します。モーリスの口からは「つつがなく終了した。いい葬儀でした...」と返答があります。
初めは理解ができなかったが、神殿での情景を思い出していきます。あの日激闘の末、満身創痍になりながらも魔物を撃破します。奥ではユリアニスが継晶の儀の疲労で意識を失っています。主人公は手を差し述べようとした瞬間、背後から仮面の男に短剣で刺されてしまいます。
刃には「瘴毒」が塗られており、体の自由が効きませんでした。仮面の男がトドメをさそうと短剣を振り下ろした瞬間、ユリアニスが主人公を庇い、刺されてしまいます。
「これで…よいのです…。」と、ユリアニスは主人公の腕の中でそっと頷きました。主人公が全身に駆け巡った怒りを露わに、仮面の男を見据えると男は逃げていきました。
ユリアニスは最後の力を振り絞り、主人公の体の毒を浄化させるべく、周りに結界を張ってくれていたらしい。ユリアニスの葬儀はテイコフ家の墓所で盛大に執り行われ、皆が彼女の早すぎる死を悼みました。
悲しみに暮れる朦朧とする主人公に聞き覚えのある声が聞こえ、その声はレイコックの声でした。「新しいクリスタルは奪い取ればいい」「今頃4箇所のクリスタルは我々の部隊に強襲されているであろう」「我々は古代書庫に向かう。クリスタルが復活し鉄騎同盟が敗退した理由があるはずだ」「古代書庫にいるものは容赦なしに射殺せよ」と確かに言いました。
主人公がゆっくりと目を開けると、想いの欠片にはエースとリズに銃を向けるレイコックが写っていました。響く銃声と共に、想いの欠片は真っ赤染まってしまいました。

▼ストーリーと登場人物の詳細はこちら!

第11章ストーリー詳細

イバラの乱は終わりを迎えましたが、シェリーたちは政務に追われ、落ち着くまでは土のクリスタルの参詣を待ってほしいと謝罪されてしまいます。それと同時に法王アニエスを守り、命を落としたケイトの騎士団葬が行われることとなりました。

ロマックの引退.PNG

イバラの乱の首謀者であるロマック大司祭は、家督を長男へと引き継ぎ、引退してしまいます。しかし、ロマックは計画を邪魔した主人公を始末することを誓います。また、逮捕されたロマックの甥のロベールとジーンは、獄中で自殺したと見せかけるために、イバラの徒とロマックにより、殺害されてしまいます。

リンネは主人公の手記を介して過去の出来事を振り返ります。元いた時代の8000年後では大崩壊が起こり、人口が大幅に減少した「軍事国家ルーディス」「エスタール王国」が同盟を結び、その同盟が後の「鉄騎同盟」となります。

クリスタルを基軸とし、鉄騎同盟に対抗するべく結ばれたのが主人公たちが所属している「光の連合」です。光の連合が誕生した直後、エスタール軍はエイゼン王国を侵略し、世界は同盟によって二分されました。

水のクリスタルに亀裂が生じたことがきっかけとなり、光の連合は追い込まれてしまい、状況を打開するために、古代図書に向かいます。その頃、鉄騎同盟は「リプローエル」に侵略し、滅亡させてしまいます。主人公は風の君主を謁見し、古代図書の調査にエースとリズを派遣します。

主人公がユリアニスとクリスタルを継晶させることで未来の情勢が変化し、光の連合が勢力を攻め返していきます。エースたちは王都エスタールを包囲し、軍事国家ルーディスのみとなりました。

出会い.PNG拡大 浜辺.PNG拡大 狼煙.PNG拡大

さらに読み進めると、主人公とエースたちの出会いが綴られていました。父の海溝調査でと訪れた海岸で、エースたちと出会います。この海溝調査で父は行方不明となり、故郷へ帰ることとなります。

再会.PNG

数年後、リプローエル海軍に所属した主人公は不審船に捕らわれてしまいます。なんと、その不審船の船倉にはリズも捕らわれており、想いの欠片によって通じていたエースがやってきて危機を脱することができます。

リンネが主人公の手記を読み終わると、主人公はユリアニスの看病へと向かいます。容態は回復に向かっていましたが、継晶の儀を行うにはまだ十分ではありませんでした。

エースの下にレイコックの行方に関する情報が入ります。同じ頃、ルーディスの「ロンタリウス伯」にエスタール王国が滅亡したことを詫びるため、レイコックはルーディスに戻ります。ロンタリウス伯は、「ルーディスはいかにして誇りを保つのか?」という問にレイコックはある策を献じました。

引退したロマック大司祭からの連絡が途絶え、血斧騎士団は身動きが取れずにいました。その中、ワーレンは「血の誓い」の秘密が記される「叡智の書」の存在を知ります。血の誓いを行った将が、「印」「獣化」について記されていました。

叡智の書は既に「カダ」という男に奪われており、カダは亡くなっていました。生前カダと親交があった者がイスタンタールにいることもワーレンは掴んでいました。

背負って神殿へ.PNG

遂にアニエスから主人公に土のクリスタル参詣の許可が出ましたが、問題はユリアニスの隊長でした。飛空艇で神殿の近くまで向かい、そこから主人公がユリアニスを背負い向かうことになります。

継晶の儀を行い、クリスタルに潜む魔物を倒した瞬間、主人公の背後に激痛が走り意識を失ってしまいます。目を覚ました主人公は、すぐさまユリアニスの下へ向かいました。モーリスからは、「いい葬儀でした……」と返答がありました。

初めは、モーリスの言葉の意味が理解できませんでしたが、あの日起きたことを思い出しました。魔物との激闘の末、疲労で意識を失っているユリアニスに手を差し伸べようとした瞬間、背後から仮面の男に短剣で刺されてしまいます。

庇うユリアニス.PNG拡大 ユリアニス死亡.PNG拡大

短剣の刃には瘴毒が塗り込まれており、身体の自由が効かません。主人公が仮面の男の次の攻撃を覚悟した瞬間、ユリアニスが主人公を庇い、刺されてしまいました。これでいいとユリアニスは主人公の腕の中で頷きました。

自身の死を覚悟したユリアニスは、主人公とリンネを守るため、結界を張りました。ユリアニスの葬儀は、盛大に執り行われ、皆が彼女の早すぎる死を悼みました。

レイコックの声.PNG拡大 慟哭.PNG拡大

悲しみに暮れて意識が朦朧とする主人公に聞き覚えのある声が聞こえてきます。その声の主はレイコック大佐でした。「新しいクリスタルは奪えばいい」「今頃、我々の部隊に強襲されているだろう」「古代書庫に向かえば、鉄騎同盟が敗退した理由ふがあるはず…」「古代書庫にいるものは皆、容赦なく射殺せよ!」と確かに聞こえました。

声が止み、主人公がゆっくりと目を開けると、想いの欠片にはエースたちと、2人に銃口を向けるレイコック大佐の姿がありました。その直後、銃声と共に想いの欠片は真っ赤に染まりました。

第11章攻略

侵略者に囲まれる!!?

囲まれる.PNG

11章の攻略は今までより、多くの方が参加してくださいました!中でも現在開催中(12月)のケロロ軍曹コラボ限定の衣装で参加された方の画像になります!

ハッチくんのモノマネ

コピー.PNG

ストーリーを攻略していると、なんとハッチくんの装備をモノマネされている方に遭遇しました!全属性の装備構成を覚えて下さったようで、とても嬉しく思います!

真風の祭典を引いてみた!

開催中の真風の祭典を引いてみました!今回はミスリルが600個あったため、40連引いてみました!それでは早速、結果を見ていきましょう!

▼ガチャ結果表

10連 星5装備なし
20連 星5装備なし
30連 宵闇の片翼ローブ.PNG拡大 宵闇の片翼ローブ
40連 星5装備なし

新たに宵闇の片翼ローブを入手することができました。この装備の適正効果ではステータスを50%強化することができます。風属性の装備は充実していなかったので、育成して運用しようと思います。

フリカムイを倒せ!

フリカムイ.PNG

最後のクリスタルである、土のクリスタルに潜んでいたフリカムイを倒すことができました!ユーザー様の協力もあったため、スムーズに攻略することができました!協力して頂いたお三方、ありがとうございました!

第11章をクリアすることができました!第一部振り返り攻略は第12章に続きます!

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    新着コメント

    • 正直BDFEは終わってほしくないな…
      面白いもあるけど迷惑なプレイヤーが他のゲームに移動してしまう…

    • >>[548]
      ご回答ありがとうございます
      100にならなくても付けるべきですね

    権利表記

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