2022-06-29

最も危険なMMORPG『EOS -エコーオブソウル-』のゲームシステムを紹介!今までにない刺激的な体験を求めている方に特におすすめ!

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Blue Potion Games Co., Ltd.(本社:大韓民国ソウル特別市、代表:Chung Jaemok)が手がけるスマートフォン(iOS/Android OS)向けの新作ゲームアプリケーション『EOS -エコーオブソウル-』。最も危険なMMORPGと銘打っているアプリとなっている。この記事では『EOS -エコーオブソウル-』のゲームシステムと魅力を紹介していこうと思う。ゲームを始めようか迷っている方、どんなゲームなのか気になっている方はチェックしてみてほしい。

※記事内容は開発段階のものです。正式版と内容が異なる場合があります。

『EOS -エコーオブソウル-』ってどんなゲーム?

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『EOS -エコーオブソウル-』は、Blue Potion Games Co., Ltd.が手がけるスマートフォン向けのMMORPGだ。PvPやGvGコンテンツが充実しており、より戦闘を楽しめるゲーム性に仕上がっている。友達と一緒にプレイするのもよし、新たな仲間と一緒にゲームを楽しむのもよし。気心知れた仲間と共に、MMORPGの醍醐味である広大な世界を探索できるのも本作の魅力となっている。

また、本作は2022年5月23日(月)より事前登録を開始して、10日目の6月1日(水)には事前登録者数30万人を突破、31日目の6月22日(水)に50万人を突破している。事前登録者数を見るだけでも注目度の高いゲームになっているぞ。

本作は、最も危険なMMORPGを謳い文句としており、どのようなMMORPGに仕上がっているか気になっている方も多いのではないだろうか?そこで今回の記事では、『EOS -エコーオブソウル-』のゲームシステムに触れながら魅力を紹介していこうと思う。

一部の安全フィールド以外でPKが可能!

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本作では、一部の安全フィールド以外で他のプレイヤーと戦うことが可能。戦いに負けたプレイヤーは、その時点で所持しているアイテム(装備品や他アイテム)をドロップする。全てのアイテムを奪われることもある危険なシステムなので、初心者の方は安全フィールドで実力を付けてからPKに挑むようにしよう。

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本作は、PKを行うほどキャラクターの性向が混乱や無法に変わっていく。性向が混乱や無法に変わっている時に死亡すると、ペナルティとして獲得経験値の損失や落としてしまうアイテム数が増加する。あまりやりすぎると痛い目に遭ってしまうので、節度を持ってPKに励むようにしよう。

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PKで他プレイヤーに倒された場合、「指名手配」システムで自分を倒したプレイヤーを懸賞首にすることが可能だ。懸賞首の依頼は、ダイヤを消費することで実施できる。どうしても許せないプレイヤーがいたら、ダイヤを消費して懸賞首にしてしまうのも面白いかもしれないぞ。

また、「復讐」システムで自分を倒したプレイヤーを追いかけることもできる。これもダイヤを消費するので、どちらかの機能を実力に応じて使用する必要がありそうだ。

ギルド間の攻城戦で領地を占領!

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▲ギルド同士の熱い戦いを楽しめる。本作の醍醐味の一つといっても過言ではないだろう。

本作では、フリガルド大陸に存在する城をギルド間の攻城戦で占領していく戦闘を楽しめる。守備チーム1ギルド、攻城チーム最大3ギルドの巨大な戦闘を繰り広げることができるぞ。領地を広げることで、報酬を獲得することができるので、ゲームを有利に進めることが可能だ。

攻城戦戦闘は、毎週日曜日午後8時から準備状態、毎週日曜日午後9時〜午後10時で開催される。忘れず参加して、城をどんどん占領していこう!

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▲攻城戦には、右上のボタンから参加できる。時間になったらお手軽に参加できるのも魅力と言っていいだろう。

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▲守備チームの「守護塔」を破壊して玉璽を獲得しよう。ギルドマスターのみ玉璽を獲得できる。

攻城戦戦闘では、守備に成功したギルドが城を占領でき、報酬や税金を獲得できる。上記の画像にある守備チームの「守護塔」を破壊したらドロップする玉璽を獲得すると攻城、守備が交代する。ドロップする玉璽は、攻城チームのギルドマスターのみ獲得できる仕様だ。

上記で紹介してきたこの攻城戦は、リリース時には実装されていない機能となっている。戦闘力が一定数に達していないと、戦闘に参加するのが難しい仕様なので、実装前までに戦力を整えておこう。

領地を獲得してゲームを有利に進めよう!

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▲攻城戦の他にも領地戦が用意されている。仲間と一緒に様々な楽しみ方ができるのもMMORPGならではだ。

本作では、フリガルド大陸に存在する領地をギルド間で争奪する領地戦も用意されている。領地戦参加を希望する領地にギルド資金で入札を行い、入札に参加したギルドのうち、最終落札したギルド同士で戦闘を繰り広げることになる。領地戦に勝利したギルドは、勝利報酬や税金を獲得できるぞ。

また、先に領地戦が行われている場合でも、ギルド毎に最大30名まで途中参加することも可能だ。もし参加を忘れていても、いつでも領地戦に参加することができるぞ。

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▲戦闘前に戦場情報を確認。どのような戦場になっているのか入念にチェックしよう。

領地戦を仕掛ける前に、領地入札や戦闘の該当領地の戦場情報を確認できる。戦場情報では、チームごとに位置、守護石、投石機、ガードタワー、警備兵、魔法陣、バリケードの位置を確認できる。事前に戦場を調べ上げてから戦闘に挑むのが勝利への近道となるだろう

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領地戦に参加するためには、画面右上端の領地戦アイコンをタップして領地戦に入る必要がある。領地戦戦闘は毎週土曜日午後9時〜午後9時30分で開催されるので、忘れずに参加するようにしよう。

注意点としては、ギルド加入後24時間が経過していないギルドメンバーは領地戦戦闘に参加できないことだ。できるだけ早くギルドを見つけて、領地戦戦闘に参加できるようにしておこう。

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▲投石機を利用すると戦闘を有利に進められるようになる。敵チームにうまく当てながら戦闘を進めるようにしよう。

戦闘中には、マップ上にある投石機を使用することが可能だ。投石機を選択すると活性化ゲージが増加し、攻撃対象のチームが表示される。攻撃するチームを選択して、活性化が完了すると投石機は選択されたチームの守護石を攻撃してくれるぞ。投石機は、使用が完了すると一定時間の待機時間なので、確実に攻撃しておきたい守護石がある場合に使うようにしよう。

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▲魔法陣では攻撃魔法陣活性化バフや防御魔法陣活性化バフの効果を受けられる。魔法陣を活性化させて戦闘を有利に進めよう。

領地戦では、マップ上にある魔法陣を活性化すると攻撃魔法陣活性化バフや防御魔法陣活性化バフを受けられる。戦闘を有利に進められるようになるので、戦闘中意識しながら活用しよう。バフは魔法陣を活性化したチーム全てに適用され、一定時間維持されるぞ

投石機と同様に、魔法陣使用が完了すると一定時間の待機時間が必要となるので、無闇に使用せずタイミングを考えて使用しよう。活性化中に移動、死亡、被ダメージ、攻撃、スキル使用などの行動をすると活性化がキャンセルされる点も注意が必要だ。

また、領地戦も攻城戦同様にリリース時にはまだ実装されていない機能だ。こちらの領地戦も戦闘力が必要となってくるので、攻城戦同様に戦力を整えながら実装を待つようにしよう。

強大なボスに立ち向かおう!

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▲仲間と共に強大なボスに立ち向かおう!稀にレア装備がドロップすることも…!?

本作では、仲間と一緒に強大なボスバトルに挑戦することが可能だ。このボスバトルでのみドロップするレア装備も存在し、やり込み要素として楽しめるシステムになっている。仲間と協力してボスを倒してレア装備を手に入れよう!

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▲任意の条件でダンジョンを作成することができる。仲間とプレイしたり見ず知らずのプレイヤーと共闘することも可能だ。

ボスダンジョンは、公開非公開や人数を決めてダンジョンを作成することができる。気心知れた仲間とプレイしたり、見ず知らずのプレイヤーと共闘することも可能だ。自身にあった条件を設定して楽しもう!

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▲ボスを倒すことでアイテムを入手することができる。お目当てのアイテムがドロップするまで周回を続けよう。

ボスを倒すことで大量のアイテムがドロップする。稀にレア装備もドロップするので、お目当ての装備がドロップするまでやり込む必要がある。周回の末にレア装備がドロップした瞬間は、なんとも言えない高揚感を味わうことが可能だ。

周回するには少し骨が折れるかも知れないが、苦労もよい思い出になるのがMMORPG。仲間と共に苦楽を共にして、大きな目標に向かって突き進んでいこう!

アイテムをダイヤで購入できる!

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▲取引所で他のプレイヤーのアイテムをダイヤで購入することも可能。積極的に利用することでゲームを有利に進めることができるだろう。

本作では、取引所でアイテムをダイヤで購入できる。使い方次第では、他のユーザーと協力しながらアイテムを収集できるシステムだ。自分が必要ないアイテムでも、他に欲しているユーザーに譲ることができる。本作の斬新なアイディアが詰まっている機能なので、要チェックだ!

取引所の利用は、Lv30から可能となっており、プレイヤー自身で一定の手数料を支払うことで、販売したいアイテムを登録することができる。アイテム登録後は、ゲームにアクセスしていなくても取引が行われるほか、プレイヤー同士(1:1)でリアルタイムに取引をすることが可能だ。

また、サーバーの区分なく利用可能なワールド取引所もリリース後に実装予定だ。ワールド取引所は、キャラクターレベル70以上で利用可能となり、最大10件のアイテムを登録できるぞ。

2種類の取引所をうまく活用しながらゲームを進めていこう!

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▲取引所にアイテムを登録しておこう。

取引所では、最大20件のアイテムを登録することが可能。いつアイテムの取引が成立するか分からないので、この登録件数は忙しい方にもありがたい仕様だろう。常に取引所にアイテムを登録しておいて、効率よくアイテムを交換していこう。

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▲もちろん欲しいアイテムを検索することもできる。アイテムに困ったら取引所をうまく活用しながらゲームを進めるとよいだろう。

取引所では、もちろん欲しいアイテムを検索することもできる。もし不足しているアイテムがある場合は、取引所の検索システムを利用してアイテムを探すようにしよう。掘り出しのものの価格で入手することができるかもしれないぞ。

また、親切なシステム設計となっており、平均単価より5倍以上高いアイテムには(注意)が表示される。この(注意)が付いているアイテムは、間違っても購入しないようにしよう。

刺激を求めている方におすすめのゲーム!

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ここまで『EOS -エコーオブソウル-』のゲームシステムや魅力を紹介してきた。

本作は、攻城戦や領地戦といったギルドの仲間と一緒に協力しながら戦っていくコンテンツが魅力の作品となっている。また、ギルドでの協力に退屈してしまった方にもPKが用意されているので、刺激が絶えないゲーム性となっているぞ。仲間と共にゲームをクリアしていくか、PKで他のプレイヤーを狩り尽くすか…楽しみ方は人それぞれだ。

取引所でのアイテムを自由にダイヤで購入できる機能も斬新で、MMORPGの自由度をより広くしてくれている印象を受けた。このようにアイテムのシステム一つとっても様々な楽しみ方ができるのが、本作の魅力を最大限引き出してくれているのではないかと筆者は考えている。

本作のサブタイトルにある「最も危険なMMORPG」。その言葉通り、ギルド間での戦闘が激しく繰り広げられるので、刺激的なMMORPGを求めている方に特におすすめできる作品となっている。

この機会に『EOS -エコーオブソウル-』をプレイしてみるのはいかがだろうか?今までにないゲーム体験を味わえること間違いなしだ。

海外版の『EOS -エコーオブソウル-』について

『EOS -エコーオブソウル-』は、海外版もリリースされており、韓国と台湾ともに各100万以上のDLを記録している。最大同時接続者はなんと10万人以上の成果を記録したことも。

また、韓国のGooglePlayでセールスランキング2位、OneStoreのセールスランキング1位を記録し、台湾市場でも両ストア(App Store、Google Play)のセールスランキング2位を獲得するなど、世界各国で注目されているゲームだ。

『EOS -エコーオブソウル-』の概要

タイトル:『EOS -エコーオブソウル-』 ジャンル:MMORPG 対応プラットフォーム:スマートフォン(iOS/Android OS) 『EOS -エコーオブソウル-』公式(ティザー)サイト URL:https://eos-jp.com/ 『EOS -エコーオブソウル-』公式Twitter URL:https://twitter.com/Echo_of_soul_JP

会社概要

会社名称:Blue Potion Games Co., Ltd. 住  所:309, Teheran-ro, Gangnam-gu, Seoul, Republic of Korea 事業内容:ゲームソフトウェアの開発・販売

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