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2017.08.03 06:16

『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』、発売2日間で販売本数200万本超えを達成!

ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、スクウェア・エニックスが7月29日(土)に発売したニンテンドー3DS&PlayStation4向けRPG『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』の国内推定販売本数を速報として発表した。

画像<以下、リリースより引用。>

『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』売上速報

(集計期間:2017年7月29日~2017年7月30日/販売日数:2日間)

国内推定販売本数(2機種合計):2,080,806本

・ニンテンドー3DS向け:1,130,468本
・PlayStation4向け:950,338本

※ダウンロードカード、『ドラゴンクエストXI ダブルパック 勇者のつるぎボックス』、『Newニンテンドー2DS LL ドラゴンクエスト はぐれメタルエディション』、『プレイステーション4 ドラゴンクエスト ロト エディション』を含む(ダウンロード版の本数は含みません)。

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今回の速報について

『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』の初週販売本数は、 ニンテンドー3DS向けが113.0万本、プレイステーション4向けが95.0万本で、2機種合計208.1万本のダブルミリオン突破となりました。

また、本作発売週(2017年7月24日~7月30日)のニンテンドー3DS本体(3DS LL、New3DS、New3DS LL、2DS、New2DS LL含む)の週間販売台数は、前週の28,831台から4.4倍の126,790台。

プレイステーション4本体(プレイステーション4 Pro含む)は、前週の27,530台から3.4倍の93,954台となり、 共に前週の販売台数から大幅に増加。『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』がハードの牽引にも貢献していると言えます。

なお、2017年7月30日までの集計で、プレイステーション4本体の国内累計販売台数は5,006,579台となり、発売から3年5ヵ月で累計500万台を突破しました。

「ファミ通」について

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ファミ通グループでは、 ゲーム総合情報誌「週刊ファミ通」をはじめとするファミ通各誌、 「ファミ通.com」や「ファミ通App」といったゲーム情報サイトなど、 様々なサービスを展開しています。 また、 電子出版事業にも積極的に取り組み、 「週刊ファミ通」電子版や、 ゲーム攻略本・設定資料集の電子書籍を多数配信しています。 さらに、 全国約3,600店舗のファミ通協力店からゲームの売上データを集計、 6月8日には「ファミ通ゲーム白書2017」を発刊。 モバイルゲームに特化した「ファミ通モバイルゲーム白書2017」も発刊しています。

株式会社Gzブレイン(ジーズブレイン)について

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株式会社Gzブレイン(代表取締役社長:浜村 弘一)は2017年7月3日、 カドカワ株式会社の100%子会社として設立。 『ファミ通』や『B's-LOG』ブランドをはじめとする、 様々なゲームメディア・サービスの企画・制作・編集・運営を行っています。 情報誌や書籍の出版だけでなく、 Webメディアやイベントの企画・運営、 ゲーム動画・映像配信やコンテンツ制作、 ゲームマーケティング事業など、 あらゆる角度からゲームの面白さを伝える事業を展開しています。
公式サイトURL: http://gzbrain.jp

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