2016.08.26 10:21

「プレイステーション 4」の国内販売台数がついに300万台を突破!

ゲーム総合情報メディア「ファミ通」調べによると、 ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアの家庭用ゲーム機「プレイステーション 4」の国内推定累計販売台数が300万台を突破したことがわかった。

画像

日本では2014年2月22日に発売が開始された「プレイステーション 4」。今年の5月22日(日)には、全世界の累計実売台数が4000万台を突破したことが発表されていた。これから年末に向けて、話題のタイトルや「PlayStation®VR」なども登場し、さらなる盛り上がりを見せていきそうだ。
<以下、リリースより引用。>

歴代ソフト1位は「メタルギア ソリッド V ファントムペイン」

ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、 ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアが2014年2月22日に発売した、 据置型ゲーム機プレイステーション4の国内推定累計販売台数を以下の通りまとめました。

プレイステーション4 国内推定累計販売台数

(集計期間:2014年2月22日~2016年8月21日/販売週数:131週)

国内推定累計販売台数: 3,006,635台
画像
画像

今回の速報について

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアの据置型ゲーム機プレイステーション4(2014年2月22日発売)は、 発売から131週(約2年半)で国内累計販売台数300万台を突破しました。 昨年10月の価格改定以降、 売れ行きが加速し、 その後も順調に販売台数を伸ばしています。

年内にはプレイステーション4向けに、 話題のバーチャルリアリティ(VR)システム「プレイステーション VR」(10月13日発売予定)や、 「ペルソナ5」(アトラス/9月15日発売予定)、 「ファイナルファンタジーXV」(スクウェア・エニックス/11月29日発売予定)といった人気シリーズ最新作の発売も予定されており、 今後さらなる販売台数の伸びが期待されます。

最新ニュース

チェックしてゲームをもっと楽しもう!

トップへ戻る